というブログネタが新着にあった。
失敗した。
もうガリガリ君について書いてしまった。
私が好きなのはソーダ味だと。
ブログネタを一つ損した。
なんたる失態。
私が失態大魔王だと宣言しても、それに異論を唱えるものなど誰もいないだろう。
私は失態大魔王だ。
最近の私のブログはテーマが重すぎたように思う。
これもまた失態だ。
だから今日は。
明るく楽しくいこうと思う。
明るく楽しく軽くいってみましょう。
これが今日のブログネタだ。
ブログネタ:好きなオーバー40有名人 参加中本文はここから
オーバー40?
わからん。
私には40代も30代も一緒に見える。
だから私はこの人はきっと40代ではなかろうかと思う有名人をあげる。
私が好きな40オーバーの有名人は佐藤浩一だ。
オスの匂いをぷんぷんに漂わせてる佐藤浩一が私は好きだ。
イカ焼売を美味しそうに食べる佐藤浩一が好き。
部下に色目を使われても動じない車のCMの佐藤浩一が好きだ。
プライベートでは姪っ子とかに下ネタとかいいそうな雰囲気の佐藤浩一が好き。
佐藤浩一はエロそうだ。
イカ焼売、お取り寄せして食べてみたところたいしてうまくなかった。
普通に中華料理屋さんで食べる肉焼売にほうがウマい。
私は餃子より焼売が好きだ。
マークX、私にはカッコいいとは思えない。
そもそも車に興味なんてない。
興味はないけれど、カスタム軽自動車に乗ってる男はキモい。
フカフカを載せた軽自動車。
キモ過ぎる。
そんなキモ過ぎる男にナンパされた時、私は「今日はプライベートなんでごめんなさい」と言い、キモい男をドン引きさせる。
キモい軽自動車にドン引きさせられたのでドン引き返しだ。
今日の小沢氏にもドン引きさせられた。
社会人ってずる休みしてもいいのね。
とんだ茶番をみせられた。
茶番とはこっけいな即興寸劇という意味だ。
小学校ではみんなで仲良くだとかみんなで力を合わせてとか学んだけど習い損ねちゃったのかな、政治家という職業の人達は。
私みたいな小娘にまで馬鹿にされて可哀想な人たちだ。
あっ、ものすごく脱線してしまった。
好きな40オーバーの有名人についての話だった。
私は、萬田久子と平子理沙が好きだ。
おばちゃんになっても内面ではなく外見を磨き続ける信念は尊敬に値する。
私も2年後には18歳。
おばちゃんになってしまう。
そんなことは18を超えた女の人には絶対言わないけれど、年上の男にそう言うと、皆子供を見る時のような微笑ましい表情で私を見る。
多分、彼らは、幼稚で愚かな者に対する哀れみに近い愛情によって、そういう目で私の事を見ているのだろう。
いくつ歳を重ねても今の自分の延長線上を辿って成長していく男にわかってたまるかと思う。
女は人生の中で何度も、完全な別物に生まれ変わる。
それは青虫が蝶になったり、蛆が蠅になったり、猿が人間になったりするのと同じだ。
女は何度も生まれ変わって、美しくなったり、醜くなったりする。
美しくいつづける萬田久子と平子理沙が好き。
そして私は佐藤浩一が好きだ。
佐藤浩一のようなおじさんとだったらお付き合いしてみたいと思う。
オーバー40?
わからん。
私には40代も30代も一緒に見える。
だから私はこの人はきっと40代ではなかろうかと思う有名人をあげる。
私が好きな40オーバーの有名人は佐藤浩一だ。
オスの匂いをぷんぷんに漂わせてる佐藤浩一が私は好きだ。
イカ焼売を美味しそうに食べる佐藤浩一が好き。
部下に色目を使われても動じない車のCMの佐藤浩一が好きだ。
プライベートでは姪っ子とかに下ネタとかいいそうな雰囲気の佐藤浩一が好き。
佐藤浩一はエロそうだ。
イカ焼売、お取り寄せして食べてみたところたいしてうまくなかった。
普通に中華料理屋さんで食べる肉焼売にほうがウマい。
私は餃子より焼売が好きだ。
マークX、私にはカッコいいとは思えない。
そもそも車に興味なんてない。
興味はないけれど、カスタム軽自動車に乗ってる男はキモい。
フカフカを載せた軽自動車。
キモ過ぎる。
そんなキモ過ぎる男にナンパされた時、私は「今日はプライベートなんでごめんなさい」と言い、キモい男をドン引きさせる。
キモい軽自動車にドン引きさせられたのでドン引き返しだ。
今日の小沢氏にもドン引きさせられた。
社会人ってずる休みしてもいいのね。
とんだ茶番をみせられた。
茶番とはこっけいな即興寸劇という意味だ。
小学校ではみんなで仲良くだとかみんなで力を合わせてとか学んだけど習い損ねちゃったのかな、政治家という職業の人達は。
私みたいな小娘にまで馬鹿にされて可哀想な人たちだ。
あっ、ものすごく脱線してしまった。
好きな40オーバーの有名人についての話だった。
私は、萬田久子と平子理沙が好きだ。
おばちゃんになっても内面ではなく外見を磨き続ける信念は尊敬に値する。
私も2年後には18歳。
おばちゃんになってしまう。
そんなことは18を超えた女の人には絶対言わないけれど、年上の男にそう言うと、皆子供を見る時のような微笑ましい表情で私を見る。
多分、彼らは、幼稚で愚かな者に対する哀れみに近い愛情によって、そういう目で私の事を見ているのだろう。
いくつ歳を重ねても今の自分の延長線上を辿って成長していく男にわかってたまるかと思う。
女は人生の中で何度も、完全な別物に生まれ変わる。
それは青虫が蝶になったり、蛆が蠅になったり、猿が人間になったりするのと同じだ。
女は何度も生まれ変わって、美しくなったり、醜くなったりする。
美しくいつづける萬田久子と平子理沙が好き。
そして私は佐藤浩一が好きだ。
佐藤浩一のようなおじさんとだったらお付き合いしてみたいと思う。