
昨年3月のしがらきでした。(サンデーの愛馬見学のとき偶然見つけた)
その前の中京出走は応援に行ったのですが、福島、新潟、小倉の出走が主でなかなか応援に行けてません。
アイビーフォールド(34かと思ってたら)33戦目で3年ぶりに、勝利を挙げました。サイン馬券だったんですね~。
(その前に梶騎手が3年ぶり勝利って、アイビーも勝てば3年ぶりだよって冗談で言ってました。おそるべし、、ひなまつり。。)
初勝利まで5戦2010年の1月、そしてそこから28戦目3年経ってようやく、500万下を勝利。長い長い~3年間もよくがんばってくれたと思います。なんども、心配な成績になる度に、3着に返り咲いたり、、なかなか勝てないけど、善戦することも多く、なかなか結果がでなくて先生や担当の方も歯がゆかったと思いますが、気長にコツコツがんばるアイビーを見捨てることなく、向いている条件を出走重ねて下さったおかげで今日の勝利にたどり着けたと思います。
菱田君も、前走でつかんでてイメージどおりに乗れたってすごいですよね。抜け出したときに余裕のある走り、、いままで前につけるとバテるイメージがありましたが、今日はまったくそんなことはありませんでした。ありがとうございました。
上のクラスにいくと、相手は強くなりますが、粘り続けてがんばってきたアイビーが成長し、そこでもコツコツがんばって欲しいです。
いつまでも長く愛馬で居て欲しいです。
今日は口取りの方が0名(前走3着のときは2名いたのですが、)、、なかなか小倉に行くのは困難ですが、がんばったのにかわいそうなことをしました。
あきらめずに、コツコツがんばり続けると良いこともあるんだ~アイビーに教えられた気がしました。
今日は、復帰緒戦4歳初レースのローズノーブルが厳しいレースだった(あれた馬場や展開等)けど、最後までがんばってくれて3着。このクラスも近いうち抜けれるんじゃないかなと期待できる内容でした。小さい彼女ですが、いつもいつもがんばってくれてます。古馬で一番出世している牝馬の愛馬なので、上を目指してがんばって欲しいと思います。これからもよろしくお願いします。
ブログネタ:春は出会いの季節?別れの季節? 参加中私は別れの季節派!
さて、昨日、オーシャンステークスがありました。昨日のレース、サクラゴスペルで横山典弘騎手が抜け出してきた瞬間、アーバニティのレースを思い出しました。それだけでも感激でした。
そしたら、小堺君が、勝利騎手の紹介のときに、アーバニティの名前を出してくれて、すごくビックリしてうれしくて感涙いたしました。小堺くん、子供の頃から競馬が好きなことが伝わってきて、いいキャスターですよね。(好感度めっちゃUP)
もうすぐ彼がどこにも居なくなってそろそろ1年。ふとした瞬間に思い出します。
横典~オーシャンステークスの2勝目、おめでとうございます~中山の芝に彼が風を吹かせてくれてたような気がしました。

だけど、彼が作ってくれた出会いもたくさんあります。感謝。
厩舎馬房数 2013年度
栗東
石坂正厩舎 24 (45) max60 →26馬房 max65(9月21日付)
音無秀孝厩舎 28 (56) max70
笹田和秀厩舎 20 (42) max50 8
鮫島一歩厩舎 22 (47) max55 8
高橋義忠厩舎 14 ←12 (28) max35 7
藤原英昭厩舎 28 (65) max70 5
松田博資厩舎 28 (57) max70
吉田直弘厩舎 20 (36) max50
角田晃一厩舎 16 (37) max40 3
美浦
大久保洋吉厩舎 24 (35) max60
奥平雅士厩舎 20 (45) max50 5
加藤征弘厩舎 22 ←20 (51) max55 4
古賀慎明厩舎 20 (45) max50 5
小島茂之厩舎 22 (40) max55
田島俊明厩舎 20 (44) max50 6
戸田博文厩舎 28 ←26 (54) max70
堀宣行厩舎 20 (50) max50 0
(JRAページでの現在の管理頭数) 最大管理可能頭数 残り管理可能馬10頭以下だけ記述。
管理可能数は、昨年10月から馬房数の2.7倍まで
3月からは2.5倍までに制限だそう。
もうすぐ2歳馬の入厩や産地馬体検査も始まりますが、
残り管理頭数1桁の厩舎もあり簡単には受けれないかも。
(例えば、残り7頭の厩舎で、11産の予定馬が25頭いてます。)
現役馬のこっそり転厩も流行ってるようですが、成績次第で引退が早まったり、
転厩させられたり、そして2歳馬がちゃんと予定厩舎に入るかどうかも心配です。
減ったことでの弊害は大きそうです。

栗東
石坂正厩舎 24 (45) max60 →26馬房 max65(9月21日付)
音無秀孝厩舎 28 (56) max70
笹田和秀厩舎 20 (42) max50 8
鮫島一歩厩舎 22 (47) max55 8
高橋義忠厩舎 14 ←12 (28) max35 7
藤原英昭厩舎 28 (65) max70 5
松田博資厩舎 28 (57) max70
吉田直弘厩舎 20 (36) max50
角田晃一厩舎 16 (37) max40 3
美浦
大久保洋吉厩舎 24 (35) max60
奥平雅士厩舎 20 (45) max50 5
加藤征弘厩舎 22 ←20 (51) max55 4
古賀慎明厩舎 20 (45) max50 5
小島茂之厩舎 22 (40) max55
田島俊明厩舎 20 (44) max50 6
戸田博文厩舎 28 ←26 (54) max70
堀宣行厩舎 20 (50) max50 0
(JRAページでの現在の管理頭数) 最大管理可能頭数 残り管理可能馬10頭以下だけ記述。
管理可能数は、昨年10月から馬房数の2.7倍まで
3月からは2.5倍までに制限だそう。
もうすぐ2歳馬の入厩や産地馬体検査も始まりますが、
残り管理頭数1桁の厩舎もあり簡単には受けれないかも。
(例えば、残り7頭の厩舎で、11産の予定馬が25頭いてます。)
現役馬のこっそり転厩も流行ってるようですが、成績次第で引退が早まったり、
転厩させられたり、そして2歳馬がちゃんと予定厩舎に入るかどうかも心配です。
減ったことでの弊害は大きそうです。

