夕食はバイキングスタイルなんです。
和食、洋食、中華、など、いろんな料理がいっぱい。

5時30分からのと7時15分からの2交代制とのことで、
わたしたちは後半を予約しました。

スタートすると同時に、みんなが料理に殺到!

まわりに圧倒されて料理をとりにいくどころか、
ラッシュに巻き込まれたみたいで胸が詰まって食べられなくなっちゃいました。

岐阜がダイスキ!-夕食バイキング


とはいいつつも、だんなは全種類食べつくすといい、まずは、お刺身とお寿司から。
お刺身は、まぐろ、かじき、甘エビ、数の子など。
おすしは、まぐろ、いか、げそ、さば、などです。

「この料金からしたら、まあこんなもんでしょう?」とだんなのコメント。

人気なのは、えびのてんぷら!
これは、すごく美味しいです。10匹は食べたかな?

 ダ:「これは割り勘勝ちしたかんじ」

岐阜がダイスキ!-だんなのオリジナルカレー丼


そうこうしているうちに、オリジナルカレー丼をつくってきました。
おちゃわんに、ご飯をもりつけ、鶏の唐揚とミニハンバーグをのせカレーをかけて

 ダ:「唐揚げハンバーグカレー丼だよ!たべる?」

 カ:「もう、おなかいっぱい(;^_^A」

 ダ:「このちょっとした量だからおいしんだよね。
    たくさんあったら他がたべられないもんね」

と、ぱっくり食べちゃってます。

もちろん、そば好きのだんなは蕎麦をとってきましたが、

 ダ:「でも、やっぱホテルの蕎麦はあかん。のびのびや」と評価ゼロ。

アルコールは別料金で、750mlの米焼酎をボトルでオーダー。
お湯割りセットと、水割りセットがついて3000円です。
スタッフの方々のサービス満点で、お水もお湯もすぐに追加して
もってきてくれます。

そんなこんなで最後にデザートのイタリアンドルチェや
ジュース、コーヒーで締めてバイキング終了o(^-^)o
湯快リゾートの夕食はバイキング(ビュッフェスタイル)です。

5時半からと、7時15分からの2交代制とのこと。
私たちは7時15分からを選択しました。

だんなは今回、1泊2日の旅行で、最低5回は温泉に入り
下呂のお湯を堪能しつくすと豪語してます。


ではここでだんなの入浴予定を。

 その1 到着したらまず、露天風呂へ!

 その2 その後、内風呂大浴場へ!

 その3 夕食のあとに軽く!

 その4 寝る前にゆっくりあったまって!

 その5 2日目の朝、寝起きにひとっぷろ!

 その6 チェックアウト前に最後のお風呂!

岐阜がダイスキ!-露天風呂男湯
【その1】露天風呂の入り口


岐阜がダイスキ!-露天風呂
【その2】露天風呂から内風呂へ移動



だんなは、別館の露天風呂と、本館の内風呂の2ヶ所にはいり、
着々と予定をこなしています。