2004年11月14日。
yoppyに
『話したい事がある』
と言われて会う事になった。
あれから、初めて会う。(11月3日)
ちょっと嫌な予感はしていた。。。
話を聞く前に、いつも通りカラオケへ行った。
正直、あまり楽しむ余裕はなかった。
カラオケが終わり。。。
ゆっくり話が出来るように、スタバへ行った。
なかなか、話をしないyoppyにichigoは
ちょっとずつ質問した。
しばらくして、少しずつyoppyは話を始めた。
具体的にどうゆう言い方をしたかはもう覚えてない。。。
でも、その内容は。。。
『先週、U-に会って告白した』
泣きじゃくりながら、話をするyoppyをichigoは励ますしかなかった。
ichigo 『yoppyの素直な気持ちを伝えたって事は
良い事なんだから、泣かないで』
そんな言葉をずっとかけた。
でも、泣きたいのはichigoの方だよ。。。
yoppy
『U-に会って気持ちを伝えたら
おんなじ気持ちになってしまって。。。』
泣きながらyoppyが言ってたこの言葉の意味が
この時のichigoはよく分からなかった。
「U-の答えは?」
の質問が怖くて、ichigoには出来なかった。
yoppyは、はっきりと付き合う事になったっと言わなかったから
返事を待ってる状態なのだと、ichogoは思っていた。
それに、yoppyがずっと泣いてるから
なだめてて。。。
それどころでもなかった。