日本本来の正月の過ごし方のために

 

コロナ拡散防止のために

 

正月1日~3日は、全店休業を望む!

 

そのためには、我々消費者が買い物しない必要がある。

 

この際、国が率先して元旦営業自粛を呼びかけよ!

 

最近、季節がら風邪薬のテレビCMが多くなってきた。

 

そこで、素朴な疑問である。

 

風邪薬は、コロナ患者の解熱にも効くのだろうか?

 

コロナ患者の発熱に市販の風邪薬(解熱剤)が効果を発揮すれば

 

大変まずいことになるよな? と吾輩は思うのだが。

 

コロナ感染者の解熱に市販の風邪薬が効果的。

 

もしそんな事になれば、偽無症状コロナ感染者

あふれかえることになるぞ。

 

コロナ感染を隠したい人は、風邪薬を飲んで出勤する。

解熱剤で発熱無し。セーフティーゲートは開くのだ!

 

コロナ感染は、風邪薬で拡散する、そんな予感がする。

 

コロナにはロキソニン!

 

風邪とコロナ、この分離がコロナ感染抑止に繋がる。

 

すなわち、無償でPCR検査を複数回受診できる体制を整えない限り

 

コロナ感染は縮小しないと言う事。

 

 

 

小池百合子、無理だよなぁ~。

 

都税をコロナ予防に充てる気はさらさらないからな。

 

コロナ予防より、オリンピック予算の方が重要と思っている人だから。

小学校中学校高等学校

 

対面授業をとっくに実施している。

 

なのに何故、大学だけはリモート授業なのか?

 

大学がオンライン授業に

こだわる理由は何か?

 

学生が登校しないことによる大学のメリット

 

1.警備費の削減

 

2.光熱費(電気代)の削減

 

3.掃除費用の削減

 

4.学生担当職員の削減

 

5.教師の交通費の削減

 

などなど、多大な経費の削減に繋がる。

 

学生からは、正規の授業料を徴収しているのだから、

基本的には大学ぼろもうけである。

 

儲かるからオンライン授業

それが実体である。

 

大学経営陣からすればコロナに理由付けし、出来るだけ学生の登校を拒否することで儲けが出るのだ。

 

もっと儲けを出そうとしている大学では、コロナを理由に教育者の給料カットや賞与カットの暴挙に出ているところもある。

 

生徒からの授業料を定価で徴収し、設備費用を抑え、なおかつ、意味不明な教育者への報酬のカットまで行う大学側に真の教育機関と言えるのだろうか。

 

この大学経営の暴走を黙認している 文部科学大臣羽生田 光一

は何をしているのだ。

 

この大臣は本当に仕事をしているのか?

 

あまり期待できる人物ではないとは思っていたが、ここまで役立たずだとは。

 

官房長官、経済再生大臣、厚生労働大臣、国土交通大臣、環境大臣、

 

そして、文部科学大臣、全てクズばかり。困ったもんだ。