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どしたぁー。
なんか…悩んでる…かな?
ん?言うてみ?
ちっぱい?
んー。
おっぱいの話し?
胸大きくしたいの?
どして?
僕のなのに、君が悩むの?
僕は、君のその手のひらにピッタリおさまる、おっぱいが好きなのに。
どうしたのかな。
おいで。
キスしてあげる。

どーしてそう思ったか、言ってみ?
僕以外の誰かに何か言われたの?
んーふふ。
これは、僕がダメだったね。

脱がせちゃうね。
ダメだよ、逃げちゃ。
恥ずかしい?
でもね、もっと愛してあげないと、変な事考えるから。
この浮き上がったあばら骨も、鎖骨も、こーして舐めてあげたら、君の吐息が甘くなるのを知ってるのは、僕だけなんだよ。
そこにふるふるささやかに揺れてる、小さくふくらんだこの胸が、僕のお気に入りなんだ。
感じやす過ぎて、愛しすぎたら痛くなっちゃうとこも、乳首舐めてあげたら、もう片方も触って欲しそうに、乳首がたっちゃうとこも。
触ってあげる。
ちゅーも、いっぱいしてあげないとね。

どーして、大きくしたいなんて言うのかな。
愛らし過ぎて、たまらない。

僕の膝に座って。
んで、見て。
鏡。フフッ。
可愛いね。首とか耳とか、舐めながら、こーして胸触ってあげたら、耳と顔が、真っ赤になる。
恥ずかしいね。
僕は、そんな君が、どーしよーもなく可愛くて仕方ない。
ほら、感じてよ。
小さいとか、関係ない。
感じやすいか、どーか。
僕が愛してあげたら、どんな風に君が変化するか、それが大事。
見てよ。
僕の手のひらにピッタリでしょ。
フフッ。
濡れてきちゃったね。
僕の足に垂れてきてる。
このままいれてあげようか。
君が悩んでる小さなおっぱい弄りながら。
僕ね、知ってる。
いれたとたん、君はきっとビクビクいっちゃうよ。


ほらね。
感じやすい胸を触りながらついてあげたら、いきっぱなしになる。
ねぇ。
わかった?
このちっぱい。
僕のなんだ。