①の記事を読み直したけど、なんだか書きたいことが書けたいように書けてない(´;ω;`)
まあ、だらだら書きます…!
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*たいむとぅー
タラララッラッラ~♪
\\きたーーーー!!!!//
とテンション上昇と共に後ろからのタックル。からの、大波。
波が来たなら乗ってしまえばいいのに、それを阻止しようと私の顔面をひじで押さえながら自分の体の位置をキープしようとする隣のお方。
あなたがグイグイひじで押してるそれ、顔なんですけど!!!!!
とか思いながらも楽しまなきゃ損なので楽しんできたーー!!
顔面潰されながらも笑って歌ってる姿、ほんぎさんの視界に入らなかったのを願います。さすがに少し恥ずかしいです(笑)
『うぉりー!うぉりー!うぉりー!!』の一体感とっても楽しかった~マイク向けてくれるほんぎさん♡
ほんぎさんはまだこの時は優しい顔じゃなくて、かっこいい顔してました♡
途中からもうずっと優しい顔になるんだけどね(*/ω\*)ぷりちゃんみながらにやにやしまくるんだけどね…////
ああ、必死だったから演奏のことなにも覚えてない…
目の前の方が、ほんぎさんが目の前で歌ってるのにも関わらず振り返って『下がろう!一回下がろう!みんなで下がろう!』と必死に叫んでて残念でした。頑張ってその方の顔を見ないように、言葉を聞かないようにしてた。
もみくちゃ覚悟で前方来てるんだからなにも言えないんだよーヽ(;▽;)ノ嫌なら後ろにいかなきゃ。。(愚痴ごめんなさい)
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*ほるど
待ちに待ちすぎたほるど。仙台ぶりのほるど。
…うーん。
良かったんだけど、大阪 福岡 静岡 と、4公演やったあとの名古屋ではこのほるどが更に更にレベルアップしてるんだろうなと期待が膨らんでます♡(´;ω;`)
まあ、正直『ほる!まい!へん!!』と拳突き上げて叫んだ記憶しかない残念な私の頭です(笑)
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*I believe myself
泣いたーーー(´;ω;`)
後ろのスクリーンに映る街並み。ビルの影かな?ステージは白っぽい印象。
ふに様のギターを弾く姿が焼き付いてます。首をクイっと傾けながら力強いドラムを叩くみなりの姿も。
そしてなによりほんぎさんの歌声が。
CD音源よりも当たり前に力強くて。一言一言しっかり発して歌っていて。らんつあーよりも堂々と、あの時に比べたら少し余裕がありそうな気がしました。
こうやって、前に進んでることを実感すると更に更に愛しくなります。これからもずっと聴いていきたいな…
彼の切ないけれど力強い歌声に良く合う曲だなあと思いました♡
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*オレンジ色の空
まさか、まさか、この曲をふに様のピアノで聴けるなんて。
ふに様のピアノで、ほんぎさんが歌うなんて。みなりまで歌っちゃうなんて。
というか、みなりーーーーー(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)
もうこの歌声を耳から離したくなかった(笑)
でも個人的には、みなりの横に立つほんぎさんの頼もしさにじーんときちゃって涙ぐんでました。
1日目はほんぎさんがみなりを少し後ろから支えてるような印象だったけど、2日目はもう1人1人、堂々と輝いてました。
…みなりが巣立った……(←違う)
みなりが歌うと感動して、ほんぎさんが歌うと安心して。
忙しい私の感情。
ふと他のメンバーを見ると、後ろでじぇじとすんが段差に腰掛けていてじぇじは下を見ながらリズムに合わせて揺れていて。
すんくんは手を合わせ、口と鼻につけてお祈りをしているような姿で目を瞑りながらじっと聴いていました。(うまく説明できない><)
ピアノを弾きながらみなりとほんぎさんの後ろ姿を優しい瞳で見つめるふに様もたまらなかったです。
本当に優しい空間だったなあ…
幸せを感じました。
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*ゆあまいらいふ
じぇじの優しい歌声。
このまま寝たいなと思うくらい心地よかった~絶対寝ないけどね!!!←
このじぇじの歌声があるからFTISLANDなんだと思う。
ベース弾きながらも、歌ってくれてありがとう♡ヽ(;▽;)ノ
ふに様の優しいピアノに、すんくんの綺麗なアコギに、みなりの力強いドラム。
バラードはみなりの力強いドラムが良く引き立つし、とっても切ないね(´;ω;`)泣くかと。。
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*びゅーてぃふるわーるど
演出がとっても綺麗でした。長細い棒のてっぺんが優しいオレンジ色に光っている、ろうそくのようなものがステージの上で光っていました。
(数は数えられず…ステージの前にも後ろの方にもありました。)
ふに様の歌声がずーっとぐるぐるしてます。
あの息を抜きながら歌う歌い方も、優しい歌声も、ピアノを弾く美しすぎる姿も。
すんくんの歌声も、ハモりもとっても綺麗で。
すんくんがハモる時に、振り向いてふに様の目を見て歌うんだけどふに様は自分の世界に入っていて目を瞑ってたので気付いてもらえず(笑)
諦めず何度もふに様を見るすんくんが愛しかったです♡(*/ω\*)←
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*Here
これもとってもとっても照明が綺麗だった。白い真っ直ぐな光が彼らを照らしてて、ステージ全体が白く輝いてた。
私の中では、この曲が中心のように感じました。ちょうど真ん中くらいなのかな?
この曲をやるための、ソロステージだったのかなって。この曲で一気にバンドFTISLANDにぐっと戻されるというか…
ああ、言葉にできない。考えすぎだけどね(笑)
反則なセトリだ(´;ω;`)←結論
白い光に照らされたほんぎさんがとってもとっても優しくて幸せそうにぷりちゃんをみて微笑んでいて。
『この世界にたったひとつ僕たちはまた会えるこの場所で
きっと。』
『僕たちは信じてる 約束を 強く』
歌詞が、“LIVE”と重なって。
うん。また会える。ステージの5人にまた会いに来るよ♡(´;ω;`)
『このステージの彼らと、ほんぎさんの微笑みを絶対に忘れない』と強く思ったステージでした。
また長くなったので③へ…w