えんとつ町のプペルが映画公開されて、もう3週間。

元々西野亮廣が好きというところから、ずっと気にはなっていた作品でした。

 

公開日初日に観に行きましたが、3分の2は泣いていたんじゃないかなw

 

公開前数週間前からソワソワしており、子供が遠足に行く前日みたいなワクワクがしばらく

続いた日々でしたね。いざ、当日。

 

朝一で予約したので少し早めに起き、映画館に向かいました。

何かするときにあそこまで早歩きしたのは何年振りだったかな。

 

ポップコーンいりません。飲み物だけ。

ここでミスったのが、一番後ろかと思っていたら後列から2列目で少し後ろが気になった事。

基本後ろに人がいるのがダメなタイプです。はい。

 

映画始まってまず、驚いたのが圧倒的な絵のクオリティ。

うわっ。キレイ。そこからプペルの世界に入っていくのですが、どこからかハッキリ覚えて

ませんが、急に涙が出始めた記憶はあります。

 

アントニオのシーン。少し嗚咽が出そうでした。

 

というのも、今僕自身が事業転換をしており更に1からスタートという流れが、

映画と大変被りました。

 

何かに向かっていく人、目標がある人、夢があった人。

まさに現代の日本の個人個人にむけた、西野亮廣さんの作品だと思います。

 

プペル2回目のが泣ける説。10プペが流れとしてきている。

 

もう1回みたいな。ってのはあるので2プペ行こうかと考えている今日この頃です。