お祝いの言葉に替えて、20歳過ぎて再会してからの由佳の印象を記します
・ずいぶん一所懸命働いているようだ。
・ずいぶん酒を飲むようだ。
・ちょっと妄想のけがあるようだ。
・(中学のときはそういう印象じゃなかったけど、)ふむ、料理好きなんだね。
・(中学のときはそういう印象じゃなかったけど、)へぇ、相方さんを喜ばせたい一心なんだ。
・(中学のときはそういう印象じゃなかったけど、)仕事でもプライベートでも、なんだかとっても健気じゃないの。
・わー、なんだその屈託のない笑顔!子供の頃クールな表情見せて大人びてる女の子は、大人になると無邪気になるのか。
・…本当にいい出会いをしたんだね

で、休日の朝からエビチリ作ってフルコース振る舞っちゃったりするのは、
・仕事が忙しくて、
・夜中あがったあと飲み会があって、寝不足だけど、でも
・相方さんを喜ばせたいから。
なんだね。
あ、それに「だって褒めてもらいたくて

」がつくのね。
うん。
なんかちょっとどっかずれてるような気がしないでもないけど全部正しいよ。
正しい気がするよ

そのままガンバレ。心から、おめでとう!
友人が幸せになろうとしている姿は本当に美しいと思います。
でも体は大切にね。由佳は一人しかいないんだし

慶之さん、方向見ないまま暴走しないように、ずっとずっと見守ってあげてくださいね。
中学友人 ももこ