あの日から早1ヶ月…
私は忘れないように毎日毎日写真を見ています
少しでも薄くなるのが嫌で…
って少し重いかな(^▽^;)
では続きのレポを
京乃廉くん 京乃そらちゃん 『飛鳥』
はやい、はやい、はやい、、、、、
まともな写真が撮れずでごめんなさい、、
この2人はかな座長さんがいなくなった都を
盛り立ててくれること間違いないですね
このキリリとした表情…さすがかな座長さんのお弟子さんだなぁ…!
体は小さいけれどそれを感じさせないほど舞台を大きく使って踊れるそらちゃんでした
♪〜
限られた時の中で
どれだけのコトが出来るのだろう…
言葉にならないほどの想いを
どれだけアナタに伝えられるのだろう….
ずっと閉じ込めてた
胸の痛みを消してくれた
今 私が笑えるのは
一緒に泣いてくれたキミがいたから
一人じゃないから
キミが私を守るから
強くなれる もう何も恐くないヨ….
時がなだめてく
痛みと共に 流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる
説明する言葉も
ムリして笑うコトもしなくていいから
何かあるなら いつでも頼ってほしい
疲れた時は 肩をかすから
どんなに強がっても
ため息くらいする時もある
孤独じゃ重い扉も
共に立ち上がればまた動き始める
一人じゃないから
私がキミを守るから
あなたの笑う顔が見たいと思うから
時がなだめてく
痛みと共に流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる
〜♪
私がキミを守り
キミが私を守る
共に歩んできた時間を物語ってるかのようで…
どんな思いだったんだろう
きっと計り知れないほど色んな思いが詰まった涙ですね…
劇団都 藤乃かな座長 『さよならの向う側』
これが本当の本当の本当の千秋楽だと思うと
それまでずっと我慢していた涙が溢れました…
♪〜
何億光年 輝く星にも 寿命があると
教えてくれたのは あなたでした
季節ごとに咲く 一輪の花に 無限の命
知らせてくれたのも あなたでした
last song for you, last song for you
約束なしの お別れです
last song for you, last song for you
今度はいつとは言えません
あなたの燃える手 あなたの口づけ
あなたのぬくもり あなたのすべて
きっと私忘れません うしろ姿見ないでください
Thank you for your kindness
Thank you for your tenderness
Thank you for your smile
Thank you for your love
Thank you for your everything
さよならの かわりに
眠れないほどに 思い惑う日々 熱い言葉で
支えてくれたのは あなたでした
時として一人 くじけそうになる 心に夢を
与えてくれたのも あなたでした
last song for you, last song for you
涙をかくし お別れです
last song for you, last song for you
いつものように さり気なく
あなたの呼びかけ あなたの喝采
あなたのやさしさ あなたのすべてを
きっと私忘れません うしろ姿見ないでゆきます
かな座長さんの挨拶
会場がすすり泣く声が
鮮明に聞こえてきます…
かな座長さんが選んだ道
本当に約束なしのお別れでしたが
その道を1ファンとして応援したいです
さぁまたしめっぽくなったところで!
劇団都の看板娘お二方
華乃せりなちゃん 星乃ななみちゃん 『銃爪』
こんなに美人な ななちゃんに
《今夜こそオマエを落としてみせる》と
『昭和枯れすすき』
最近健ちゃんがかなりいい味出してます!!
劇団都 藤乃かな座長 『花道ひとり旅』
今目を閉じれば わずかに浮かぶ
懐かしい小屋たち
楽屋で産まれて 舞台で育ち
いつか覚えた 立ち回り
芸で支えて 心意気
俺はそれでも 旅役者
夢を背負って 花道ひとり旅
(五つで初舞台。
色んな舞台を回ってきました。
東京 横浜 大阪 広島 九州。
そして今日皆さま方と
本当にありがとうございました。)
ただ芝居だけを ひたすら信じ
トラックに 揺られて
流れ流れて 見知らぬ街で
役者の子供と 馬鹿にされ
涙こらえた 事もある
俺はそれでも 旅役者
夢を背負って 花道ひとり旅
(もし夢が1つ破れたら、
ただ芝居だけを ひたすら信じ
トラックに 揺られて
流れ流れて 見知らぬ街で
役者の子供と 馬鹿にされ
涙こらえた 事もある
俺はそれでも 旅役者
夢を背負って 花道ひとり旅
(もし夢が1つ破れたら、
もし1つ夢が壊れたら、その時はどうしますか?
その時は、もう1つ夢を見ればいい。
命は1つでも、夢はいくら見ても死にません。
明日も明後日もこれから先もずっと、
その時は、もう1つ夢を見ればいい。
命は1つでも、夢はいくら見ても死にません。
明日も明後日もこれから先もずっと、
その夢を開き続けて行くんだ。
楽屋に行くのも最後。
お客さん、
楽屋に行くのも最後。
お客さん、
お互いに夢開いて生きて行きましょうや。)
この台詞が本当に大好きでした。
この台詞が本当に大好きでした。
辛い時悲しい時苦しい時
『夢開いて生きていきましょうや』と
かな座長さんが強くおっしゃる姿に
何度背中を押していただいたか…














