今日はLと朝活でヨガ行こうとしたのに
30分前にいかなきゃいけなかったのに
ぴったりにいったら
ダメって言われちゃった😂😫
だからコメダ珈琲で朝ごはん食べて解散したよ😂💦
時間にルーズなところ直さないと.....。笑
そのあと雨でお家にこもろうかなと思ったんだけど....
さすがに学校に行きました😂
今日はこのあと友達の家にお泊まりっていう
ふつーーーの日😊✨
こういう日も大切かな..🌟
こんばんわLです^^
私ばかりでそろそろ飽きてきた読者様。
Yは本日の23時に日本に到着するようなので、
明日の投稿を楽しみにしていてください笑
まず「ギャラ呑み」の説明からしていきます
「ギャラ(お金)をもらって男性とお酒を飲むこと」
今までとの違いは
キャバクラやラウンジのような
「箱」に男性が行くのではなく
「男性が飲んでいる場」に女の子を派遣する
という仕組みですね。
そうすることで、箱代、黒服などの人件費が削減され、
女性の取り分が増え、男性側も綺麗な女性に出会えて、
酒代など無駄に搾取されることなく
ギャラを女の子へダイレクトに還元できるのです。
みんなハッピーですね^^
おそらく数年前からあったものなんですが、
所詮は個人でやるもので、ビジネスとして手をつける人はいませんでした。
私も「ギャラ呑み」という言葉を知らずに
可愛い女の子と富裕層の知り合いが多かったので、
個人的に似たことをしていました。
ただそれを、正式なサービスとして確立したのが
「pato」と「LION」ですね。
どちらの社長も学生時代に街コンをしていて
ライバル同士だったみたいですが
辞めた後もライバルしてるみたいですw
私は、女の子側ではなく運営側を手伝っていたのですが
入ってすぐで、驚いたのは面接合格率がめちゃ低いということ💦
私が可愛いと思って紹介した女の子もことごとく落とされ
そもそも写真審査で50%以上が落ち、面接で受かるのはわずか5%
名前は出せないけどインスタグラマーなどが多い(笑)
そのうちのほとんどホスト狂いだそうw
高い時給でレベルの高い女の子を保証する、
つまり男性が払う金額もまあ馬鹿にならないですね。
だから利用するのはほぼ港区界隈の富裕層たち。
そして案外30代が多いことに驚きました!!
シフトも自由で、相場時給5000円以上、制服もなく
可愛い女の子が集まるのは必然ですね〜😁
さぁ!みんなギャラのみにいこう!!!🍺
こんにちは!
カリスマニートのLです😙
最近別れたばかりなので、
忘れないうちに、今の気持ちと考えを書こうと思います。
自分で言うのもなんですが、私の元カレはとてもハイスペックでした。
具体的には言わないでおきますが、それはもう、とんでもなく。
顔がとか見た目ではなく、人としての器がね😌
その彼が、Lにとっては初彼でした。そして言葉では言い表せない程に、大好きでした。
こんなにも人を愛せるのかと、
それまでに経験したことのない、
暖かく幸せな感情が自分の中にあるのだと、気付かせてくれました。
私は彼の肩書や、経済力、バックグラウンドではなく、彼そのものに強く惹かれていました。
きっと周りからはお金持ちだから好きになったと思われていたかもしれない
もしかして彼もそう思っていたかな...
彼は仕事が忙しい人だから、普段会えるのは週に一回どちらかの家でお泊まりするくらい
ただ、ひと仕事終わる度に、色々な場所に連れて行ってくれてたくさんの”経験”をさせてくれました。
だけど、最近は2週間以上会えていなくて、私は不安と不満を募らせていました。
お金をもらったこともなければ、彼に何か買ってと、せがんだこともない。
だっていらないから。そんなものにはこれっぽちも価値がなく興味がない。
私が一番欲しかったのは、ブランド品でも海外旅行でも高級レストランのご飯でもなく
ただ彼と二人きりで過ごす”時間”だったから。(でもこれがこの世で一番高価なものなんだよね)
彼はきっと普段から会食で高くて美味しいものをたくさん食べているのに、
いつも「Lの作ったご飯が食べたい」と言って、
何を作っても「美味しい美味しい」と、嬉しそうに食べてくれた。
彼との思い出で記憶に残っているのは、
特別な何かをしてもらった時じゃなくて、そんな普通の日常。
どこかに行きたい訳でもなく彼の顔さえ見れれば幸せだった。
仕事で疲れているのなら、話さなくてもいい。
彼の寝顔を見るだけでよかった。
でも彼は仕事が忙しいと会ってくれなくなった。
耐えきれなくなった私は言ってしまった。
「顔が見れればそれで満足なのに、そんな時間も作ろうとしない彼氏いらない」と。
彼からは1日半後に
「俺がいないと会社が潰れてしまう人が何人もいて、何が何でも守らないといけない。別れよう」と返信が。
覚悟して言ったはずの言葉も、いざとなると受け止められなくて意味がわからなかった。
心がすごく痛くて重くて、どうにかなりそうでした。
ただ、泣きながら自分の中で思ったことは
人は傷つく事によって変わることができる。
傷ついた痛みから様々なことを学び変化していく。変わり続けることが生きること。
痛みがなければ人は変わらない。変わらなければ死んではいないというだけで生きているとは言えない。
私が今死にたいと思えるほど傷ついているということは
死んでもいいと思える程、彼を愛したということだと。
周りからは、別れた途端に
「きっと他に女が居たんだよ」「最初から胡散臭いと思っていた」「騙されていたんだよ」
など、彼に対するマイナスの発言ばかりでした。ある友人を除いて。
その人は、「あなたの彼は誠実な人だったよね。あなたに対して一生懸命向き合おうとしていたと思うよ。
ずるずると関係を続けてセフレ扱いすることもできたのに、
しっかり別れを切り出した。私は彼が悪いんじゃなくて、あなたにその器と器量が無かったんだと思うよ。
そして口だけで中身が伴っていないことに気付かれてしまったんだよ」と。
私は自分でも気づかないような、いや、目を伏せていただけかもしれない本質部分を突かれて、
呆気にとられました。そして、その通りだと思いました。
私は今回彼と別れたことで、自分の欠点に気づくことができました。
私はこの痛みから様々なことを学び、大きく変わることができます。
たとえ彼が別れに対して何も思っていないのだとしたら、私は彼を可哀想に思います。
傷つくことのない恋愛をした彼は
何も学ばず、何も変わらず
これからもクズはクズのまま死なないだけの人生を背負って生きていくことでしょう。
彼が充実した日々を送っている?いいえ、憐れな日々を送っているだけ。
私は傷つくことのできた恋愛を誇りに思います。
私は彼との別れと同時に、新しい出会いと経験を手に入れました。
結局、彼と同じ職に就いている人たちにも、3週間会えないのは流石におかしいと言われ
他に女がいたのか、本当に仕事が忙しかったのか真相はわからないままですが、
彼と過ごした時間が、幸せでかけがえのないものであったことは事実です。
人を大事に思うことを改めて思わせてくれてありがとう。
最後に思うことはたくさんのありがとうです。
<切ない小ネタ>
彼と本当は会うはずだった日に買った彼専用のパジャマ。
結局その日は急な仕事で会えなくなり、そのまま別れてしまい
未開封のまま私の部屋にある。
きっとこれは次に私が好きになる男性に活用されることでしょう😀(物に罪はないw)
Y早く帰ってこないかなあ。...XOXO💋byL