最近プライベートがとっても充実しているため、
全然ブログ書けませんでした(笑)
それについては後日書いていきたいと思いますが、
前回の予告通り今回は離婚までの元ダンナとのやりとりについて。
離婚するのって、すごくモメたり争ったり大変という話を良く聞きますが、
私達はものすごーくスムーズに離婚成立しました。
前回書いた通りの離婚理由でしたが、
一応私は全てを伝えたと思っているのですが、
元ダンナはそれを果たして理解したかどうか相当謎です。
というか、たぶん理解していないと思う。
離婚を切り出したその日にダンナが私に言ったこと。
「○○(友人)の結婚式、行くでしょ?出席にしておくよ?」
離婚するのに、なぜ連名で出席するのか。
意味わかりません。
というか、離婚を切り出されたことさえわかっていなかったのでは・・・?
離婚を切り出した日から、私は実家へ戻りました。
その後、呑気なメールがダンナから送られてきたりしたので、
離婚は冗談だと思っていたのか、忘れていたのか。
しょうがないので、また数日後直接対決に挑みました。
本格的に離婚を告げると、すぐに納得したダンナ。
普通、「どうして?」とか聞いてくると思うんです。
やり直せないか、とかも。
そんなにすぐ了承したということは、ダンナも別れたかったのか。
反論しないことが優しさだとでも思ったのか。
全然わかりません。
別居から2週間半後、離婚成立しました。
スピード離婚もいいとこですね。
晴れて自由になった私。
ダンナも自由になれて、嬉しいことでしょう。
今までできなかった(していたけど)女遊び、大いにしてくださって結構。
今は私、とても幸せなんです。