前記事の経緯に基づいて次の日起きたハプニングは、、、

端的に言うと、“私が調子に乗りすぎて自爆した”ってこと

Dくんちでのplaydateをママに話そう!と決めて話しかける。

M氏が自分の持ってったおもちゃをシェアできたこと、お菓子をもらってちゃんと自分からthank youが言えたこと、一日ぐずらずにgoodな子だったことなど話してたとこまでは良かったんだけど、話し始めるとすべてを語ってしますのがワタシの悪い癖。

“M氏がシェアしてたおもちゃをDくんに取られて遊ばれて、M氏が返してと言っても応じてもらえないやり取りの挙句M氏が泣いてしまって、私もろくにフォローできなかったこと”まで話してしまった

我に返った時はもうママは手遅れ・・・

あの怖い表情に一変して花を真っ赤にして怒ってしまったあああああ

ここでのポイントは

“M氏が辛い思いをしてしまった”ということと

“そのときにワタシが何もしなかった”というところ

後者に関しては完全に文化違いがあるかなあと感じてる

私はあまり子どものいざこざに口を出さない方がいいと思っている

たとえ子供が泣きだしても、子供同士のやりとりにワタシが口をはさんで解決した方がいいとは全然思わない

その点でアメリカは、それをすることこそ“子どもを守ること”って考えるらしい

日常茶飯事の兄弟げんかでさえもままが仲裁するからなあ。

私じゃ考えられんな。された記憶もないし、してあげた方がいいとも思えない

Easterに向けてキリストの話をしながら落ち着いていい雰囲気な一日の終わりだったのに、私の想像力の欠如というか、社会性のなさというか、そういうところで全部いちげきしてしまったとさ。Ahhhhhh

反省

あまりにも悲しい週の仕事締めになってしまったから、急遽友達にちょいといいレストランでdinnerをつきあってもらいました。美味しいワインとパスタ、大好きなオペア友達と楽しい時間を過ごせてよかった。ありがとううううう

そして日付回るくらいに日本にいる大親友のKと久々にテレビ電話もできました。最近なかなか忙しそうで話せてなかったから、ノンストップでも気づいたら5時間たってた!!私は気づいたら朝が近づいていて、Kは見事に大事なお昼の時間をベッドの上でワタシとのくだらん話に費やしてっしまったというー

なんとも本当に楽しかった!I love you だいすきだよーーーーー

なんだか全体的にとても下向きなことばかりを綴っしまったから、ママの優しいエピソードnewをひとつ。

今日朝起きてたらママから一軒のメールが入って、その内容は次の火曜日に図書館で外国人向けの英語のspeaking lessonがあるよって情報のシェアでした。こういうのをメールで送ったりしてくれるママ。こんなワタシのために。ううううう

ありがとうママ

ごめんねママ