前回の動画を参考にしていろいろ観察してみました。

 

❌ You’re Rigging Your Sail Wrong - Andrea Cucchi’s Tuning Secrets | Windsurf Tutorial

 

まずは、スラロームタイプのセイルはスリーブ幅広く裏表との距離をなるべく変えて

より速度が異なり揚力アップするようになっていますね。

 

 

又バテンテンション調整により風をスムーズに流れる様に緑ラインと比べ

 

ブーム一つ上のバテンがドラフト部分から反り返って極端ですがSラインとなっている。

 

もしツンツンにしたりダウン量が足らなければSラインとならずCラインでエンド部にスムーズに流れずに

重くなりオーバーセイルとなりやすいかもです。
 

 

 

以前のセバーンセイルにはエンド部分に追加したバテンテンションが付き

フロント側は強くテンションかけてエンド側を弱くして反り返る工夫していましたね。

 

〇部分からは余分な風やボードのパンチングに応じて呼吸するようになっており

 

ドラフト部分は全くブレないように工夫されているって感じ

 

ブームエンドのカット部分もセイル全面で走り出し走り出したらエンド部分から後ろ側は反り返り

風を受けるのは前側のみで一回りサイズダウンしたセイルみたいな雰囲気で走るって感じかも?

 

 

軽い風でしたが

トップではなくブーム2個辺りのバテンエンドから開いて逃がしている雰囲気が大事かもしれません。

 

ちびっと満足(笑)

 

 

いろいろyoutubeなどの道具の説明って助かりますね~

 

高価な道具ですからね~ある程度納得いく走りに近づきたいです。

 

今日も休みで軽トラを購入した海鮮UENさんと軽トラで試乗会(笑)

 

渋滞ありだし道はクネクネで絶対行きたくない船橋に!!!

 

 

普通盛りですが量が多いみたいで太麺で固め!!

 

煮干し風味ありあっさりとしたスープでまずまず満足でした~ 

 

 

おわり!