歌って踊る方のアイドルヲタブログ

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歌って踊る方のアイドルヲタがライブやリリイベや曲の感想をを書きます
アップアップガールズ(仮)とつりビットとモーニング娘。のライトヲタです

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お昼すぎに到着、目当てのTASK HAVE FUNを見逃す

りんねラップのMVでおなじみのサークル歩道橋を渡りながら3WDに間に合わず、パシンと頭の上で合掌したのが3分前

2番地でゆっふぃーを眺めながらふとおもう、コールがちょっとむずかしい(ゆっふぃーのオレっ)

そしてつりビットを前で見てたら近すぎて首が痛いw横丁夏まつりのいい噂通りのステージが高い、

 

そして私の横丁夏まつりが始まる、3番地ステージで

 

RYUKYU IDOL、噂だけ聞いていて見たことはなかったのだけど流されるままに誘われるままに肩を組んで輪を作って一世風靡みたいに踊って、何という一仕事終えた充実感を感じられるヲタ芸なんだ

ステージを見ていたのに後ろから肩を叩かれ振りかえる誰もいない、見えるのは地面、向こうの人は遠くて見えない、大きく真ん中を開けて広がっているのから見えないのだ

私も輪の一部にいてぐんぐんと外に押し広がり、ぐるぐる走り回るものだとおもったら応援団みたいに叫ぶのだ、オーエイオーと気合を入れるのだ

しかしヲタの輪は広かった東京湾か環太平洋湾かというほど大きい環だった

 

続くゼアゼア、私はベルハーの夏の魔物のathmaをYOUTUBEで見て鼻水が止まらなかった

長らく身体が悪かった私はヲタと一緒に走り回ることにちょっと憧れていて、本当に羨ましく思っていた

去年初めてベルハーで靴を失うほどモッシュした、今年、保土ヶ谷と中野でBiSのレリビサークルを走った、自由に走れることは素晴らしいのだ、今日もなにかあったらいいなと思って横丁に来たのだ

 

三番地でのゼアゼアは圧死しそうなくらいに押し詰められてで十分楽しかったけど、ちょっと物足りなさを感じた、

だがその後のミグマシェルターがもう、感動のモッシュモッシュ×2 UNDER THE RAINBOWであった

なんでこんなに身体をブツケたいのだろう、雄叫びを上げてしまうのだろう、危険なことをしてみたいのだろう(たいして危険じゃ(ry

こんなにも暴れなければ生きていると感じられないものかなと、ちょっと哲学してみたり

しかしミグマシェルターは祈祷師か、イタコか、現代のシャーマンである

彼女たちのステージは宇宙の意志を伝えてくれるのである、私達もあのように暴れていなければその意志を受け取れないのだ

 

DONT THINK FEEL

 

あゆみくりかまきで手を上げた、いつでも撃ってくれて構わない、オレの左足には帰りの電車賃しか隠してないぜ

 

EMPiERE、なんとなくWACKの他のアイドルよりちょっと衣装がおしゃれに感じたヒョウ柄と赤タグをうまく2つ入れられるならBiSやBiSHにもそうしてるだろう

 

3番地でのゼアゼアでathma、あっという間に終わってしまった、

楽しみに待ちわびたものはあっという間に終わってしまうものなんだ

YOUTUBEで80年代ホラーのようなおどろおどろしいサムネイルに惹きつけられてクリックしたあの日から2年くらいだろうか

横浜のタワーレコードでベルハーを見たことがあったけどそのときはあまりに何も知らなかった

一度もathmaを見ることもなくベルハーは解散したし、めぐり合わせなんてそんなものだとおもっていたけど、今日、私はソレに逢ってしまったのだ

 

初めて走りまわり歌う仲間を見た、肉眼で

しかしあまり覚えていなくて

最前付近にいたのに気がついたら随分後ろで両手を上げで拍手していた

そして黙って象の鼻公園辺りまで走った

そうでないとまた鼻水を流してしまう

 

今日はyoutubeでathma動画めぐりをしていた私が2年くjらい前に立てた目標を達成した日なのだ

別に毎回鼻水は流さないけれど、へこんでいるときなのだろうか、ashma動画を見るともうどうにも鼻水が止まらないことが何度もあった

それだけ待ちわびたものを体験したのだ、いろいろを言葉はあるけれど言い表せるなら、よかった、という感じだ

他に言葉はない

 

ベルハーのathmaを見れなかった私はミグマシェルターの最後のステージを見れたしよかった

 

午後の3番地ステージと夕方の2番地ステージがもう本当に頭おかしいタイムテーブルで

本当によかったです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステージが高くて見やすい、導線が整ってる、音がいいといわれる

横丁夏まつりですが、3番地ステージの音がおかしいと思ったらフライングスピーカーが積んでありました

設営が間に合わなかったとおもうと、私の3番地の思い出が無いとおもうと、脳みそが豆腐になってしまいます

安全に3番ステージ見れてよかったです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モーニング娘。のリリースイベントは川崎チッタくらいにしか行かないのだけど

アルバム欲しいし、ライブも見たいのでディファ有明に行ってまいりました

 

ツイッターと一人スレを見ながら会場に入れるかと心配しながら国際展示場へ

夕暮れが深まりレインボーブリッジが天竺のように光る埋立地へ

5時過ぎにアルバムを購入して400何番の番号

普段川崎チッタで800番とか800番とか1380番とか引く私からしたらとてもいい番号で寒さも手伝い

うれしょん漏らしそうでした

 

豊洲市場まで散歩、西にお台場の明かり、北に東京タワー 東に巨大宇宙船の様な高級マンション

足元は立入禁止の原っぱ、近未来SFの世界のような埋立地にドキドキしながら会場へ

 

入場してから開演まで30分以上待ったのですが、もうスマホ見てる人は殆どいなくて腕組んでタイガーしてる人ばかりでした

 

大好きで気に入っていた曲なのでジェラシージェラシーがワンハーフだったのがちょっと残念に感じましたが

トークばかりで1時間近くあって4曲しかなかったけど、14人の中に埋もれてる森戸ちぃを探すのがちょっと大変だったけど

小田さくらが眩く美しく可愛く格好よく素晴らしいライブでした

 

私は、小田さくらの圧倒的歌声の圧、暑苦しさ、いや、情念とか負の重さも感じさせる表現がとても好きなのですが

愛の種での30年前の歌謡曲を歌うアイドルの様な小田さくらも素晴らしく小田さくらが昭和ヲタに受けるとう話に妙に納得してしまいます

 

モーニングの森戸ちぃを見てとても驚いたことがあって

とっても白くて左右対称でとても整った顔をしていて本当に驚きました

フクちゃんリーダーや尾形さんも白いくて有名かとおもいますが、森戸ちぃの白さはちょっとすごくて

もはや透明で心の汚い人には見えないのではないか、こんなにも可愛いのにイマイチ人気が爆発しないのは

見えてない人が多いからじゃないのか

かくいう私も14人の中から森戸ちぃを探すのにかなり時間を要します

森戸ちぃちゃんについてこんな風に描くほどに私の心は汚いのだもの

森戸ちぃちゃんがモーニングで歌割りが増えるのを楽しみにしています

 

千奈美に私がカントリーで好なのは小関舞ちゃんです

その次に喋らずともふわふわしている小関と仲よさげな森戸ちぃが好きです

 

愛の種で生田が工藤をアイコンタクトで生田の顔は見えなかったのですがおそらく変顔で工藤の爆笑させていて

萌えました

 

 

素敵なさくら様と可愛い森戸ちぃちゃんとニューアルバムをミニアルバムと呼んでしまうまーちゃんを見れて楽しいライブでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日テレビで郷ひろみを見たんだ

 

おいおい、このオジサン俺が小学生に上る前から

改編期の歌番組に必ず出て昔のヒット曲をを歌う

オジサンだったぞ

あれからざっくり30年は経ってるぞ

 

その間にどれだけの一発屋がテレビから消えていっただろうか

 

男か女かトムキャット、ドラムでボーカルCCB、

後の奥さんが未成年虎舞竜、それが大事MANブラザーズ

カナダからの手紙、冬のファンタジー、夏の日の1993

何故か2000年頃に何の脈略もなく時を超えていちご白書をもう一度

 

その間、郷ひろみは90年代に「言えないよ」00年代に「ゴールドフィンガー99`」をヒットさせた

 

大ヒットがあっても時と共に消えて行かざるえないテレビの中で

70年代のアイドル歌手が2回も3回も再ブレイクするとは

 

なんて事だ

 

俺が小学生に上る前から

改編期の歌番組で樹木希林と二人で林檎殺人事件を歌っていたのに

今回は友近と二人で歌っている

 

なんて事だ

 

しかし

 

郷ひろみの姿を見ていると何も違和感を感じない

10年前も20年前も同じ郷ひろみだ

そして今さら気づくのだ、郷ひろみは断然カッコイイと

 

年の割になんて言葉を差し引いてもだ

 

郷ひろみはカッコイイ

 

断然カッコイイのだ

 

きっと誰が見てもカッコイイから

改編期の歌番組でだけ見かけても納得してしまうのだろう

年配の方が紅白歌合戦で北島三郎を見たいように

俺も改編期の歌番組では郷ひろみを見たいとおもうのだろう

 

20年後も今と何も変わらない

お腹も出ないしガリガリに痩せないフサフサでキレキレの

郷ひろみを見るのだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

草々

 

紀香様の脚の細さにも驚いたが

相変わらずのパンパンの顔にも安心したのである