2/13  モモさんが卵産みました


まだ10ヶ月、体重 22g

産卵は控えたいところでした


オス2匹の発情もあり

産んでしまいました



色々な方のブログを拝見し

体重の増加等で卵かな…

と思ってはいました


この巣?テント?は

ケージ用の棚につけてあるもの


暖房はつけてはいるものの

産卵に適した温度ではなく

ヒナが孵ったら寒すぎるので


このままケージへ…


入れてみたところ

ケージへ戻らなくなってしまい

棚に戻すと抱卵するしぐさ


諦めて、暖房の温度あげて

ケージに戻ってもいいように扉を開け


男子たちには帰宅してもらい出勤



※先代のモモさんは

発情はあったものの

卵は産まずだったので

産まないだろうと思ってた

飼い主のミスです


早めに準備をしておくべきでした

ボッチのユキさん

寝室の方を見て

モモさんを探してた


ぼっちになって大丈夫なのか?

ユキさんよりもわたしがダメでした笑い泣き


モモさんが虹の橋へ行く数ヶ月前に

母を見送ってたわたしには

いなくなることを受け入れるだけの

余裕がなかったなと

今になって思います



6月だし雛いないかもしれないけど

居たらお迎えしようと調べたら

同じお店にシルバーがいると!!


朝が苦手なわたしが早起きし笑い泣き

開店時間へお店に伺いました


ネットにはシルバーと白が

各2羽となってましたが

各1羽…


シルバーはお迎え予定でいた

白…1羽で置いてくの可哀想…ショボーン

とか思ってしまったわたしは

しばらく悩んだ結果

2羽ともお迎えしましたラブ




友人たちにも可愛がってもらえ

愛想の良い文鳥だったモモさん


調子悪そうだね

次の休み 病院行こうね

おやすみ、また明日ね


いつもの場所で寝たモモさん


これが最後になりました


起きたときには、虹の橋へ


起こそうとするユキさん

呆然とするわたし




おハゲ、ユキさんが抜いたらしい…


次の休みなんて待たずに

なんですぐに行かなかったのか


仕事 休めたはずなのに


今でも後悔しています

モモさんにもユキさんにも

申し訳ない気持ちは

消えないと思います

さし餌です

って言われましたが

最初の一口だけで

あとは自分で食べてたユキさん


とにかくモモさんが大好き

同じことしたいし

同じところへ行きたい


モモさんは飼い主大好きで

トイレまで来る


追いかけてユキさんも来る

そんな生活をしていました


ユキさんの発情に
答えるようになったモモさん

放鳥中は気をつけてました
モモさんが小柄であったこと
1歳を迎えていなかったこともあり

まだ早い気がしたので…

年末年始に体調崩し
書こうと思っていたのに
もう1/7…

今年も早く過ぎてしまいそう(^ω^;;)



前回の続き〜花


1年前のユキさん

今 見るとヒナですね


多頭飼育に心配もありました

相性の問題が1番の心配で

もしオスメスで揃って産んだ場合など


前もって調べてはいましたが

結局 会わせてみないとわからない


ユキさんをお迎えしたとき

ズッシリとしてた

1歳のモモさんよりも重い…


男の子だったっか...

やっちまったかな…と

思ったりもしましたが

産まれたら産まれたで

一家をお世話する覚悟もしました

( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧


結果的に、うちの場合

ユキさんがモモさん大好きで

追いかけ回す

って形になりましたΣ(・∀・;)