今日は、小学生の授業をしながら

自分の心の動きに

ふと気づく瞬間がありました。

 

 

 

前回のブログで書いたように
「感謝して行動する」ことを意識して

“来てくれてありがとう”

と思いながら授業に入ったのですが…

現実はそんなにきれいごとではなくて。

 

 

 

「は~何その態度は!」
「ちゃんと計算しなさい!」
「やる気あるの?」

 

 

 

…そんな思いが出てしまい(少し言葉にも)
さっきまで感じていたはずの

“感謝”が、
どこかへいってしまう瞬間がありました。

そのほんの数秒の間に

「私、まだ魂が成長していないのかな…」

そんなことまで考えてしまう自分もいて。

 

 

 

でもその後は
「今日は疲れてるのかもしれないね」
世間話をしながら、授業は進んでいきました。

 

 

人の心って、本当に忙しいですね。

ここで、ふと思い出したのが
タロットで出ていた「コインの6」。

与えることと、受け取ること。
そのバランス、そして循環。

そしてオラクルカードの「APPRECIATION」。
“感謝して行動していきましょう”というメッセージ。

 

 

 

もしかすると私は

「感謝しなければいけない」
そう思いすぎていたのかもしれません。

 

 

 

でも本当は

感謝があったり
イライラしたり
反省したり
また整えたり。

そのすべてを含めて、
“循環”なのかもしれません。

 

 

完璧にできる日ばかりじゃない。

それでも、また感謝に戻ろうとすること。

 

 


その繰り返しこそが
少しずつ自分を

整えていくのだと思います。

 

 

 

タロットの「コインの6」と
オラクルカードの「APPRECIATION」。

カードが教えてくれていたのは
“きれいでい続けること”ではなくて

揺れながらも、また戻ってくること。

 

 

 

最近、こうした心の動きや気づきを
少しずつ言葉にすることが増えてきました。

同じように
「どう受け取ったらいいのか分からない」
「自分の感情に振り回されてしまう」

そんなふうに感じることがある方には
もしかしたら何かヒントになるかもしれません。

またタイミングが来たら
少しずつ形にしていこうと思います。

 

 

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初めて

オラクルカードを引いてもらいました。

 

 

 

 どうしても気になっていた

 「これから塾に対して

私はどう行動していけばいいのか」

 その指針を知りたくて。

 

 

 

 タロットでは

行動指針として出ていたのが

「コインの6」。

 与えることと、受け取ること。

 そのバランス、そして循環。

 

 

 

 一方的ではなく、 お互いの中でエネルギーが

巡っていくことの大切さを教えてくれるカードです。

 

 

 

 そして今回引いてもらったオラクルカードは

 「APPRECIATION」。

 

 

 

 とてもきれいなバラを持った女性のカードで

 「感謝して行動していきましょう」

というメッセージ。

 

 

カードを見た瞬間

 やっぱり「感謝」なんだな、と感じました。

 

 

 これまでの私は

 与えることばかりに

意識が向いていたのかもしれません。

 

 

 

 でも本当は、 受け取ることも含めて

すべてが循環している。

 その中で大切なのは

 どちらにも「感謝」を持つこと。

 

 

 

 タロットのコインの6と

 オラクルカードのAPPRECIATION。

 違うカードなのに

 伝えてきていることはとてもシンプルでした。

 

 

 

感謝して、行動する。

 それだけで

流れは変わっていくのかもしれません。

 

 

 

 これからも

 目の前の出来事や人との関わりの中で

 一つひとつに感謝を感じながら

行動していきたいと思います。

 

 

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休日に、母の買い物に付き合いました。
普段着のズボンが欲しいということで

一緒に出かけました。

 

 

 

母は1000円ほどのズボンを2枚手に取り
とても嬉しそうに

「これでいい」と笑っていました。

正直なところ、私は思ったのです。
「もう少し高いものを買えばいいのに」と。

 

 

 

でも、その笑顔を見たとき
そんな考えはすっと消えていきました。

 

 

 

母は

“今の自分にちょうどいい幸せ”
ちゃんと受け取っていたのです。

その姿は、とても穏やかで

満たされていて、どこかあたたかくて。

 

 

 

一方で

母には94歳のお友達がいて
その方は

死ぬことばかり考えていると聞きました。

 

 

 

そして、少し前には
志望校に合格し

夢に向かって進み始めた生徒の姿もありました。

 

 

 

同じ時間の中に
まったく違う人生のステージが存在している。

そのことに、私は深く考えさせられました。

そのとき

ふとタロットのことが浮かびました。

 

 

夢に向かって一歩を踏み出す姿は

「愚者」。
内面と向き合い、静かに時を過ごす姿は

「隠者」。
そして、“今ここ”に満ちている母の姿は

「節制」。

 

 

人生は、大アルカナの旅そのもの。

どのステージも大切で
どの瞬間にも意味がある。

 

 

 

では、私は今

どこに向かっているのだろう。
何を求めて、何に満たされたいのだろう。

 

 

 

タロットは、未来を当てるものではなく
“今の自分”を映し出す鏡。

 

 

 

だからこそ、カードを学ぶということは
誰かを占うためだけではなく
自分自身の人生に

気づいていくことなのだと思います。

 

 

 

日常の何気ない出来事の中にこそ
大切なメッセージは隠れています。

 

 

 

それに気づけたとき
人生は少しずつ

やさしく

豊かに変わっていきます。

 

 

 

もし今、
「自分はどこに向かっているのだろう」

と感じている方がいたら

タロットを通して
その答えを一緒に見つけていきませんか。

 

 

 

カードは、あなたの人生を照らす
“静かな光”になってくれるはずです。

 

 

 

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高校の入学式の日。

 

 

 

制服姿のまま

塾に顔を

出しに来てくれた生徒さんがいました。

 

 

 

その姿を見た瞬間
なんだか胸がじんわりして
思わず「ありがとう」

と伝えたくなりました。

 

 

 

ついこの前まで中学生だったのに
高校の制服を着ているだけで
こんなにも大人びて見えるんだな…と

少し驚きながら。

 

 

 

嬉しいような、少しさみしいような
でもやっぱり

心から嬉しい気持ちでした。

 

 

 

「明日テストなんです
少し慌てた様子で帰っていく

生徒さんの姿を見ながら

ああ、本当に次のステージが始まったんだな
と、しみじみ感じました。

 

タロットでいうなら
まさに新しい一歩を踏み出すとき。

 

 

 

不安や緊張を抱えながらも
それでも前に進んでいくその姿は
「愚者」のようでもあり

同時に、自分の力で未来を切り開いていこうとする
「魔術師」のエネルギーも感じます。

 

 

 

こうして成長していく姿を
近くで見させてもらえること。

 

 

 

当たり前ではないこの時間に
改めて感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 

 

 

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ヒプノセラピーを体験しました。

「なぜ私は塾をやっているのか」
その答えを知りたくて受けたセラピーでした。

 

 

 

実はその前に書いたブログで
タロットを引くたびに

「カップのキング」

ばかりが出ていたんです。

 

 

 

何を聞いても、またカップのキング。
正直

「今聞いているのは塾のことなんだけど…」と
どこか不思議な感覚がありました。

 

 

 

でも今思うと
今日、ヒプノセラピーを

受けることが分かっていたからこそ
あのカードが

何度も出てきていたのかもしれません。

 

 

 

セッション中の私は
イメージはあるのに

ほとんど言葉が出てこなかったそうです。

 

 

 

そのあと先生とお話しする中で
ひとつの大きな気付きがありました。

 

 

 

私は、自分の感覚や感情を
“出さない”のではなく
“出せなくなっているのではないか”

ということ。

 

 

 

その言葉が、すっと腑に落ちました。

これまで塾を続けてきた中で
感情を表に出すことを

あまりしてこなかった私。

 

 

 

目の前の出来事に対して
どう行動するかは考えられるのに
どう感じているのか

どう表現すればいいのかが分からない。

 

 

 

そして感情は、その場では出てこず
後になってから湧いてくることもありました。

 

 

 

タロットで何度も出てきたカップのキング。

あのカードは
「スピリチュアルなことを大切にしなさい」

というだけではなく

 

 

 

「あなたの中にある感情を

ちゃんと感じて、表現していきなさい」

 

 

 

そんなメッセージだったのかもしれません。

点と点がつながるように
今回のセラピーとタロットのメッセージが

ひとつになった感覚です。

 

 

 

自分の中にあった「どうして?」が
ひとつ、やっとほどけた気がしています。

 

 

 

 

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新学期が始まり、慌ただしい毎日の中で

「塾に対して、今の私はどう行動すればいいんだろう?」

とタロットに問いかけました。

 

 

 

シャッフル中に飛び出してきた一枚

カップのキング。

 

 


引き直しても、またカップのキング。
問いを変えても、やっぱりカップのキング。

 

 

 

正直

「今聞いてるのは塾のことなんだけど…」と
どこかズレているような感覚がありました。

 

 

 

でも、ここまで重なると偶然ではない。

カップのキングは
内側の成熟や

スピリチュアルなつながりを表すカード。

もしかして――
「やり方」ではなく「在り方」を

整えなさい、ということ?

そう思った瞬間

もうひとつの感覚が降りてきました。

 

 

ああ、これ…

「考えてないで、形にしなさい」

ってことだ。

 

 

 

何度も同じカードが出るのは
「もう分かっているよね?」というサイン。

 

 

 

塾のことを聞いているのに

具体策が出ないのは
すでに答えが自分の中にあるから。

 

 

 

だからこそ突きつけられた、本質。

講習のテキスト、作りなさい。

感じているだけで終わらせず
形にして伝える段階に来ている。

早く、作りなさい。

 

 

 

タロットは優しいだけじゃない。
でも、ちゃんと次の一歩を示してくれる。

今回は、はっきりとした“前進の合図”でした。

 

 

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うちの塾には
とても優秀な学生アルバイトの先生がいました。

 

 

 

何が優秀かというと――
段取りの良さ。
授業の進め方。
生徒への声かけ。

どれをとっても
「すごいな」と思うことばかりでした。

 

 

 

今年、その先生は

塾を卒業することになりました。

 

 

 

そして昨日
一つの荷物が届きました。

中を開けてみると
USBが入っていました。

 

 

 

そこには
今まで作成してくれた
テスト対策や資料のデータが
きれいに整理されて入っていたのです。

 

 

 

それだけではありませんでした。

お世話になったお礼の手紙まで
同封されていました。

読んだ瞬間
思わず心の中でつぶやいてしまいました。

 

「なんで、こんなにできる先生なの?」

 

授業が上手なことも
段取りができることも
もちろん素晴らしいこと。

 

 

 

でも――
それ以上に
去るときに
こうして次の人のことを考えて
形にして残してくれること。

 

 

 

その行為そのものに
感謝の気持ちがあふれてきました。

 

 

 

手紙には
今まで教えていた生徒への指導についても
丁寧に書かれていました。

「この子は、ここを見てあげてください」
「この単元は

こういう声かけが合っています。」

 

 

 

まるで
カードでいうところの
“ペンタクルの6”のようだなと感じました。

自分が持っているものを
惜しみなく次の人へ渡していく。

 

 

 

それは
ただ「できる人」ではなく
「人を育てられる人」ができること。

 

 

 

そしてもう一枚
私の頭の中に浮かんだカードがあります。

“ワンドのナイト”

次の場所へ向かって
新しいステージへ進んでいく姿。

 

 

 

でもその背中には
ちゃんと次の人への灯りを残していく。

そんな姿に重なって見えました。

 

 

正直なところ
「ありがとう」という言葉だけでは
足りないような気がしています。

でも――
きっと一番大切なのは
難しい言葉ではなく
心からの「ありがとう」なのかもしれません。

 

 

 

その先生が残してくれたものは
USBの中のデータだけではありません。

段取りの大切さ。
人に伝えるということ。
そして
次の人のことを思いやる姿勢。

 

 

それらすべてが
この塾の中に残っていくのだと思います。

 

 

 

タロットは
未来を占うだけのものではなく
こうして「人の姿」から
大切なことを教えてくれるものでもあります。

新しいステージへ進むその先生へ。

 

 

 

心から
ありがとう。

そして――
これからの道が
その先生らしく輝き続けますように。

 

 

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塾は2日間の春休み。

 

 

 

そのタイミングで
以前から気になっていた

足の裏のイボのようなものが痛くなり
「この休みに行こう」と皮膚科へ行きました。

 

 

 

 

診察室に入り、先生は一目見るなり

「切りますね。」

――その直後です。

先生の右手には
普通の剃刀が握られていたのです。

 

 

え?


今、何て言いました?
切る?

しかも麻酔もなく、この場で?

正直、かなり驚きました。

 

 

 

触れるだけでも痛かったのに
頭の中は一瞬でいっぱいに。

 

 

 

でも――

処置はあっという間で
ほとんど痛みもなく終わりました。

「さすがだなぁ」と思う反面
心の中に、ひとつの感覚が残りました。

 

 

 

“もう少し言葉があったら

安心できたかもしれない”

先生の技術も判断も素晴らしい。

 

 


何も問題はないのです。

ただ

ほんの少しの説明や言葉があるだけで
受け取る側の安心感は

こんなにも違うのだと感じました。

 

 

 

そのとき、ふと思ったのです。

これは先生のことではなく
自分への問いかけなのではないかと。

 

 

 

今、私はタロット講座のテキストを作っています。

そして同時に、学習塾でも日々
子どもたちに伝える仕事をしています。

 

 

 

伝えているつもりでも
ちゃんと“伝わっている”のだろうか。

 

 

 

相手が安心できる言葉を

選べているだろうか。

 

 

 

日常の中でも
家族との会話や

何気ないやりとりの中でさえ
同じことが言えるのだと思います。

 

 

 

タロットは、ただ読むだけではなく
その人の心に届いてこそ意味があるもの。

 

 

 

そしてその“届き方”は

言葉だけでなく
自分の心の状態そのものが影響している。

そう感じています。

 

 

 

焦りや余裕のなさは
そのまま言葉に乗ってしまう。

 

 

 

逆に、心が整っているときの言葉は
やわらかく、自然と相手に届いていく。

 

 

 

今回の出来事は

「どう伝えるか」の前に
「どんな状態で伝えているのか」

そこを見直す大切さを
教えてくれたように思います。

 

 

 

これからは

「伝える」ことよりも
「伝わる」ことを大切に。

そしてそのために
まずは自分の心を整えることを
丁寧にしていきたいと思います。

 

 

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わたしの住む地域も、桜が満開になりました。

 

今日は、愛犬と一緒に

桜並木をゆっくり歩いてきました。

この道は、もともとパパさんと愛犬が、
いつも一緒に歩いていた散歩コースです。

 

 

 

8年前のことです。

4月2日――
パパさんが、脳出血で倒れました。

 

 

 

突然の出来事に
何が起きたのかもわからず
ただ、頭も心も追いつかないままの状態でした。

 

 

 

そして翌日、4月3日。

ふと、思ったんです。

「この子は、いつもの道がいいよね」って。

 

 

 

だから、パパさんと愛犬が歩いていた
この桜並木の道を、二人で歩きました。

桜は咲いていました。

でもあの時のわたしは
その美しさを感じることができませんでした。

 

 

 

悲しさなのか、寂しさなのか
それすらもよくわからないまま

「どうしてこんなことに…」
「これからどうなるの…」

ただ、その思いだけが、頭の中を巡っていました。

 

 

 

もしかしたら――
このまま

パパさんはいなくなってしまうのかもしれない。

そんな不安が

胸の奥に重く沈んでいたのを覚えています。

 

 

 

現実の中にいるはずなのに
どこか現実じゃないような
時間が止まってしまったような感覚。

 

 

 

まるで、魂だけが置いていかれたような
そんな不思議な時間でした。

 

 

 

そして今日、3月31日。

同じ道を歩きながら
同じ桜を見上げながら
8年前のあの日のことを思い出しました。

 

 

 

あの時

止まってしまったように感じていた時間も
本当は止まっていたわけではなくて――

わたしの内側で
ゆっくりと何かが

変わり続けていたのかもしれません。

 

 

 

タロットでいうなら
あの頃のわたしは

“つるされた人”

の中にいたのだと思います。

 

動けない。
わからない。
どうしていいかも見えない。

 

でもその時間は
ただ苦しいだけの時間ではなくて

見方を変えるための時間。
受け入れていくための時間。
心を整えていくための時間

だったのかもしれません。

 

 

 

桜は、あの時も、今日も、変わらず咲いています。

でも、それを見ているわたしの心は
確実に変わっていました。

 

 

 

心が整うと
同じ景色でも、こんなにも違って見える。

 

 

 

今年の桜は
あの日のわたしに

そっと語りかけてくれているようでした。

「ちゃんと、ここまで来たね」って。

そして今も、変わらず隣を歩いてくれる愛犬。

 

 

 

あの日と同じ道を歩きながら
今こうして桜を見上げられることが
ただ、ありがたいと感じられるようになりました。


 

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今日はちょっと

不思議で妙にリアルな体験をしました。

 

 

 

普段はお昼寝なんてほとんどしないのに

今日はなぜか急に眠くなって

少しだけ横になったんです。

 

 

 

その時もずっと

タロット講習のテキストのことを考えていました。

 

 

 

そしたら、そのまま夢に入っていって…。

気づいたら、とても静かな空間にいて

そこに、心を整えることを

教えてくれた先生がいたんです。

 

 

 

先生がスーッと近づいてきて

何も言わずに

私の頭に、白くて分厚い

花びらみたいに穴のあいた紙をふわっとかぶせてきて。

 

 

 

「そのまま、じっとしてて」

そう言われて

「え、何これ?」

と思いながらも、じっとしていたんです。

 

 

 

すると突然、目の前に

吊るされた男の赤いパンツが見えて

「え?なにこれ…」って思った次の瞬間

パッと顔が現れて――

あの“つるされた男”なんです。

 

 

 

しかも、そのままスーッと近づいてきて

私の頭の上に、自分の頭をコツンって乗せてきて…

一言。

「あんた、頭かたいね!」

「え!?頭かたい!?」って

夢の中で普通にびっくりしてる私(笑)

 

でもその感じがすごくリアルで、妙に引っかかって…。

 

 

 

目が覚めたあとも

「今の何だったんだろう?」ってずっと考えていました。

「心が整うと、メッセージが届くことがある」

って聞いたことがあって

音だったり、匂いだったり、人それぞれらしいけど…

もしかして、これもそうなのかな?って。

で、ふと思ったんです。

 

 

 

私、テキストを作るのに

「ちゃんとしなきゃ」

「完璧にしなきゃ」

って、すごく力が入ってたなって。

 

 

 

だからあの一言って

「そんなに固くならなくていいよ」

ってことだったのかもしれないなって。

完璧じゃなくてもいい。

もっと柔らかく、自由でいい。

 

 

 

なんだか

そんなふうに言われた気がしています。

夢って、不思議だけど

ちゃんと意味があるのかもしれませんね。

 

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