いや、久々に雑誌の読み切りできてしまった。。
胸に刺さる作品でした。

どうも、柚子香です!

今回は雑誌の読み切りですが、感想を書きたい衝動にかられました。
こちらです。



ジャンプSQ7月号に掲載されてる『36.5℃の掌』です。
いやもうね、こんなゾンビパニックものは観たことがない。こんなに胸があたたかくなるようなゾンビものはほんとうにみたことがないです。

これはゾンビものといってしまうよりも、家族愛、親子愛の話だと思います。
ゾンビになったパパが息子を守る姿や、息子も息子で父親を治すために必死で頑張る姿はほんとうに心にきます。

ほんとうにゾンビものを読み切りでここまでの完成度で仕上げられた作者さんの手腕は凄い!!
読み終わったあと、ほんとあたたかい涙が頬に伝います。

すんません、こんな感想しかかけなくて。
いやもうね、読み切りなのでたぶん何を言ってもネタバレになりそうで。。
でも、めちゃくちゃ感動しますよ!!

というわけで衝動のまま書いた感想でした。

ではまた!!