こんにちはニコニコ










福士先生が私を避けている気がしたのは、人見知りだからということがわかり少し安心しました真顔













この辺りから福士先生と私は少しずつ仲良くなっていきましたおねがい













福士先生が若手ということもあり、2人で雑用的作業をしたり実習の合間にお話ししたりと一緒に過ごす時間が増えていきましたキラキラ












内心、福士先生にはかなり惹かれていましたニヤニヤラブラブ
でも、恋愛っていうより目の保養感が強かった気がしますキョロキョロ















ある日、女性の先生方(ベテランのママさん先生方)が福士先生と話しているのが聞こえてきました。













ママさん先生A
「福士先生みたいなイケメンで優しい息子ほしいわ〜ちゅーお母さんが羨ましい〜チュー














ママさん先生B
「ほんとよね〜笑い泣きこんな息子に育って欲しいわ〜照れ彼女さんも幸せねハート















福士先生
「え、え、いや、そんなことないですよ〜アセアセ














え、彼女?!ゲローゲロー
やっぱり彼女おるんかあチーンチーン

私は福士先生に彼女がいると知って、結構ショックを受けていました笑い泣き笑い泣き















でも、そりゃあ彼女いるかと納得していた部分もあったので、恋愛感情にならないように今までと仲良く過ごしていました笑い泣き

















しばらく経った頃、福士先生とたわいもない話していた時

















福士先生
「ゆずさん、あの、えっと...彼氏とかいるんですか...?キョロキョロ

















ゆず
「え?笑 彼氏いないんですよ〜笑い泣き


















福士先生
「いると思ってましたびっくりゆずさん可愛いですからね〜キョロキョロ
と恥ずかしそうに言って去っていきました笑

















え、どっかいった笑い泣き笑い泣き
福士先生あんなこと言うんや〜びっくり
可愛いって言われたことは嬉しい、うん。笑
ま、彼女おるけどな真顔



















その日の夜、家に帰ってからびっくりすることが起こりましたびっくりびっくり