初めに...

 

私のブログに

訪れてくださった方は

是非プロフィール

お読みになってくださいね

 

※愛犬2頭の

てんかん発作・心臓病を発症し

その後ペットロスを経験し、

 

現在の愛犬が来たことがきっかけで

ペットロスを克服

 

しかし、

現在の愛犬も

アレルギー・膀胱結石を併発

 

現在に至るまでを綴っています。

 

 

 

    

記事をお読みになる前に

以下のブログランキングのご協力を

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

病気・問題行動・シニア専門

アニマルコミュニケーターの寺田絵美です。

 

 

 

 

今日は、
ふと感じるこんな気持ちについて

お伝えしますね。

 

「この子、

今どんなことを思ってるんだろう?」

 

元気がない気がしたり
なんとなく落ち着かない様子だったり

 

でも、はっきりした理由はわからなくて
そのまま過ごしてしまうことってありませんか?

 

 

 

例えば、うちの子でこんなことがありました。

 

・最近、あくびをよくする
・外に出ると小石や草をやたら食べたがる

 

なんとなく気になるけれど
はっきりした理由はわからない。

 

「クセなのかな?」
「ただの行動かな?」

 

そんなふうに思いながらも
やっぱり気になっていました。

 

でも、よくよく状態を見ていくと
実は別のところに原因がありました。

 

最近うちの子
皮膚に膿疱疹ができて
抗生剤を飲んでいたんです。

 

その影響で

胃腸のバランスが崩れて
ガスがたまりやすい状態になっていたみたいでびっくり

 

その結果として

・なんとなく気持ち悪くてあくびが増える
・胃腸を整えようとして草や石を口にする

そんな行動につながっていたんです。

 

 

理由がわかると
見え方が一気に変わります。

 

「なんでそんなことするの?」ではなく

 

そういう状態だったんだね」に変わる。

 

 

そこからは

・乳酸菌で腸内環境を整える
・胃腸のお薬で負担を軽くする

 

というケアを取り入れたことで

気になっていた行動は
少しずつ落ち着いていきました🌿

 

 

 

このとき改めて感じたのは

観察することと
「対応の引き出し」

を知っていることの大切さです。

 

 

同じ行動でも

・しつけの問題なのか
・気持ちのサインなのか
・身体からのサインなのか

 

見方が変わるだけで
選ぶ対応もまったく変わってきます。

 

 

心と身体はつながっていて

どちらかだけでは見えなかったことも


両方から見ていくことで

「今の状態」が自然と

理解できるようになります。

 

 

わからないままでも寄り添うことは
とてもやさしいこと。

 

でも

理由がわかると
そのやさしさは
「安心して寄り添える時間」

に変わっていきます。

 

 

もし今

「この子のこと、ちゃんとわかってあげたい」

そう感じている方がいたら

 

観察の視点と
対応のヒントを知ることで

改善の糸口はちゃんと見つかっていきます🌱

 

 

 

 

最近、こういったご相談が増えていて

「なんとなく気になるけど、理由がわからない」
「この子の状態をちゃんと知りたい」

そんな声をよくいただきます。

 

 

そこで近々、

心と身体の両方から見ていく


オンラインセッションのモニター募集を

少しだけ行おうかなと考えています🌿

 

 

まだ詳細はこれからですが

・少人数で
・短期間だけ
・気軽に受けていただける形で

ご案内できたらと思っています☺️

 

 

もし

「気になるな…」と感じてくださった方は

少し楽しみにしていてもらえたら嬉しいです。

これからも
おうちでできるケアや見方を
少しずつお伝えしていきますね☺️

 

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

 

 

病気・問題行動・シニア専門
アニマルコミュニケーター寺田絵美

 

 

 

 

 

 

 

🍂 🐾 🍂
 

年を重ねたうちの子の
「今の気持ち」
受け取りませんか?

病気・問題行動・シニア専門
アニマルコミュニケーター寺田絵美
があなたとうちの子の間の
見えない声を届けます。

 

🍂 SENIOR PET SPECIAL 🍂
「もう、虹の橋に行ってしまうかもしれない」
そんな子を持つ飼い主さまへ
毎日の介護は愛情だけでなく、体力も気力も使います。
「本当にこれでいいのか」「何がしてあげられるのか」
そんな問いを、ひとりで抱えていませんか?

アニマルコミュニケーションで
うちの子の「今の気持ち」「残りの時間への想い」
を一緒に受け取りましょう。

「17歳の猫が"今が一番幸せ"と言っていると聞いて、泣きました。毎日の介護が報われた気がしました。」

猫・17歳  飼い主N様
For You

こんなこと、感じていませんか?

  • シニアになってから元気がない。何を伝えたいの?
  • 老犬・老猫の介護…本当にこれでいいのか不安になる
  • 「今どう感じているか」を直接知りたい
  • もうすぐお別れかもしれない。「ありがとう」を伝えたい
  • 病気の治療中、うちの子はどんな気持ちなの?
  • 突然始まった問題行動…何かストレスがある?
🍂 その思い、ひとりで抱えないでください。
どんな些細なことでも、うちの子は伝えたいことがあるかもしれません。
My Story

シニアの子たちへの想い

年を重ねた子たちは、たくさんの愛情と感謝
飼い主さまへ届けたいと思っています。
でも、言葉がないから伝えられない。
それが、わたしが橋渡しをしたい理由です。

アニマルコミュニケーションを始めてから、シニアの子たちとのセッションで何度も気づかされることがあります。

それは、どの子も飼い主さまのことを深く愛しているということ。「迷惑をかけてごめん」と思っている子、「側にいてくれるだけでいい」と伝えてきた子、「この人と出会えてよかった」という想いを抱えている子。

「痛くない。ただ眠いだけ。心配しないで。」
末期の闘病中の老犬が届けてきた言葉です。
この言葉を飼い主さまにお伝えしたとき、涙が止まらない姿を見て、わたしもその場で泣きました。

シニアの子との時間は、かけがえがないものです。でも同時に、飼い主さまにとって不安と向き合う時間でもあります。

「介護が辛い」「もっとしてあげられることがあるのでは」「どう接すればいいのか分からない」——そんな声をたくさん聞いてきました。その迷いや葛藤は、愛情があるからこそ生まれるもの。

だからこそ、うちの子の本当の気持ちを受け取ることが、飼い主さまの心を軽くするきっかけになればと思っています。

残りの時間を、後悔なく過ごしてほしい。
それが、アニマルコミュニケーター寺田絵美の                   シニアの子たちとの対話を大切にしている理由です。
Senior Support

シニアペットとの対話で
できること

 

🍂 毎日の介護の「これでいいの?」に答えます

食事・投薬・環境・接し方…「どう感じているか」を受け取ることで、介護の方向性に少し自信が持てるようになります。

 

💛 飼い主さまへの感謝の言葉を届けます

「ありがとう」「幸せだよ」「一緒にいてくれてよかった」——そんな言葉が届いたとき、介護の日々が報われる感覚になることがあります。

 

🕊️ 残りの時間への望みを聴きます

「どこに行きたいか」「何が食べたいか」「誰と一緒にいたいか」——その子らしい最後の時間のために、本当の気持ちを受け取ります。

 

🌿 身体のつらさ・楽なことを確認します

今の身体の状態を受け取ります。どこが痛いか、何が不快か、反対に何が気持ちいいかも聴けます。

🍂 シニアの子を持つ飼い主さまのご感想

「"痛くない、ただ眠いだけ"という言葉に、涙が止まりませんでした。最後まで穏やかでいてくれたことに感謝しかありません。」

犬・14歳 飼い主S様 

「介護に疲れていた時期にセッションをお願いしました。"ずっと一緒にいてくれてありがとう"という言葉が届いて、また頑張れる気持ちになりました。」

猫・19歳 飼い主M様

「"もう少し川沿いを歩きたい"と言っていると聞いて、次の日に連れて行きました。本当に嬉しそうで、こちらが救われました。」

犬・15歳 飼い主K様
What is AC

アニマルコミュニケーションって、何をするの?

アニマルコミュニケーション(AC)とは、動物さんと五感・第六感・テレパシーを使って

心と心で対話することです。

言葉を話せない動物さんでも、感情・気持ち・身体の状態・伝えたいメッセージを必ず持っています。

アニマルコミュニケーター寺田絵美が飼い主さまと動物さんの通訳者として橋渡しします。占いや霊感とは異なり、愛情をもって感じ取る対話のセッションです。

Menu

セッションメニュー

🍂 シニア / 一番おすすめ
シニア犬ストレス改善セラピー
今の気持ち・身体の状態・介護への想い・飼い主さまへのメッセージを受け取ります。「残りの時間をどう過ごしたいか」も聴けます。老犬・老猫の飼い主さまに特におすすめです。
🐾 問題行動
問題行動改善セラピー
吠え・噛みつき・粗相・攻撃性…なぜその行動をするのか、動物さんの視点から理由を聴きます。原因が分かれば、アプローチが変わります。
✨ 通常
愛犬のストレス診断
好きなこと・嫌いなこと・日常の気持ち・飼い主さまへのメッセージを幅広く受け取ります。ボディスキャンも含みます。
🌈 虹の橋
亡きペットのチャネリング
「ありがとう」「ごめんね」——言えなかった言葉を届け、受け取ります。ペットロスで苦しい方へ、そっと寄り添うセッションです。
Profile

プロフィール

病気・問題行動・シニア専門
アニマルコミュニケーター 寺田絵美

病気・問題行動、そして特にシニア期のペットとの対話を大切にしています。

年を重ねた子たちが持っているたくさんの感謝と想いを、飼い主さまにありのまま届けることを

モットーにしています。

「お願いしてよかった」と感じていただけるセッションを、いつも心がけています。

セッションで知り得た個人情報は、セッション以外では一切使用しません。

FAQ

よくあるご質問

Qシニアの子でも受けられますか?
Aもちろんです。特にシニアの子を得意としています。老犬・老猫・超高齢の子もお気軽にご相談ください。
Q直接会わなくてもセッションできますか?
Aはい、遠隔(写真+プロフィール情報)でのセッションが可能です。全国どこからでもお申し込みいただけます。
Q亡くなった子でもセッションできますか?
Aはい、虹の橋を渡った子との対話セッションも承っています。生前のお写真をご用意ください。
Qどんな動物でも対応できますか?
A犬・猫をはじめ、うさぎ・鳥・その他の動物さんも対応しています。まずはご相談ください。
Qセッション結果はどのように届きますか?
Aセッション後に詳しい内容をご報告します。ご不明な点があればお気軽にご質問ください。
Contact

うちの子の声を、
一緒に聴いてみませんか?

「こんなこと聴いてもいいの?」と思うことも大丈夫です🌿
些細な疑問も、うちの子の大切な声かもしれません。
ご質問だけでも、気軽にどうぞ。

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下記フォームよりお気軽にどうぞ
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※返信まで数日いただく場合があります
※個人情報はセッション以外には使用しません

こんにちは。

病気・問題行動・シニア専門の
アニマルコミュニケーターの寺田絵美です。

 

いよいよ、この連載も最終話を迎えました。

 

ここまで読んでくださったあなたに、

まず心から感謝をお伝えしたいと思います。

 

 

 

ペットの「問題行動」に悩みながら、

それでも「この子のことをわかってあげたい」

と思い続けているあなたは、

本当に素晴らしい飼い主さんです。

 

最終話の今日は、この連載の集大成として
「問題行動には、必ず本当の理由がある」

というテーマを、実際のエピソードと一緒にお届けします。

 

そして、その先に広がる「改善への道」を、

あなたと一緒に歩んでいけたら嬉しいです。

 

 

 

 

■ 問題行動は「困らせたい」のではない

よく相談でこんな言葉を耳にします。

 

「なんでうちの子だけ、こんなことをするんだろう」
「しつけの問題なのかな」
「もしかして、私のことが嫌いになったのかな」

 

…そう、涙ながらに話してくださる飼い主さんも、

決して少なくないんです。

 

でも、

アニマルコミュニケーションを通じて

ペットたちの声を聴いてきたなかで、

私がはっきりと言えることがあります。

 

「あなたを困らせたくて、

やっている子はひとりもいない」

 

ペットたちはいつだって、

精いっぱい何かを伝えようとしています。


ただ、その「言葉」が

私たち人間には届きにくいだけなんです。

 

■ 問題行動の「本当の理由」とは?

アニマルコミュニケーションでペットたちと対話すると、

問題行動の裏側にはさまざまな「本当の理由」が見えてきます。

 

たとえば…

【ケース①:

家具を噛み続けていた犬・レオ(3歳・ゴールデンレトリバー)】

 

飼い主さんは「分離不安なのかな」と思っていたそうです。
でもレオさんからのメッセージは、意外なものでした。

 

「体のここが、ずっとムズムズしているんだ。

噛んでいると、少し楽になる気がするから」

 

実は、

アレルギーによる皮膚のかゆみが全身に広がっており、

噛むことでかゆさを紛らわせようとしていたのです。


動物病院で検査をすると、

食物アレルギーが判明。

 

食事を変えかゆみを抑えたところ、

噛み行動は減っていきました。

 

——これは「しつけ」では解決できない問題でした。

 

【ケース②:

急にトイレを失敗するようになった猫・ひめ(7歳・メスの三毛猫)】

 

ひめはずっとトイレを完璧にこなしてきたのに、

引越し後から急に失敗が増えました。


飼い主さんは「わざとやっているのかも」と感じ、

叱ることもあったそうです。

 

コミュニケーションでひめさんに聴いてみると…

 

「前の家の匂いがしない。

ここは安全なのか、まだわからない。

トイレの場所も、何かが違う気がして怖い」

 

ひめにとって、引越しは大きなストレスでした。


トイレの場所をひめさんが落ち着ける場所に変え、

以前使っていた毛布を置いてあげると、

1週間ほどで元に戻ったそうです。

 

■ アニマルコミュニケーションで「見える」もの

上記の2つのケースに共通しているのは、

「見た目の行動だけを見ていては、

本当の理由にたどり着けなかった」

ということです。

 

アニマルコミュニケーションは、

魔法でも占いでもありません。


ただ、ペットの視点に立って

「何を感じているか」「何を伝えようとしているか」

に静かに耳を傾けるプロセスです。

 

その対話の中から見えてくるものが、

改善へのヒントになることが多いんです。

 

身体的な不調のサイン

→獣医師への相談につなげる


環境への不安や戸惑い

→環境を整えることで安心感を取り戻す


飼い主さんへの気持ち

→関係性を見直す、絆を深めるきっかけにする


過去のトラウマ

→適切なケアやサポートを探す

 

コミュニケーションは

「答え」を与えてくれるものではなく、

 

あなたとペットが一緒に

「答えを見つけていくための地図」のようなものだと、

私は思っています。

 

■ 改善への道は、決して一直線ではない

正直に言います。

アニマルコミュニケーションを受けたからといって、

すべての問題行動がすぐに解決するわけではありません。

 

でも確実に言えることは、

「この子が何を感じているのかを知ること」が、

改善への第一歩である

ということです。

 

理由がわかれば、

あなたの気持ちも変わります。


「なんでこんなことするの!」が

「そうか、そういうことだったのか」に変わるとき、

あなたとペットの間に、新しい橋がかかっていくんです。

 

その変化は、ゆっくりかもしれない。
でも、確かなものです。

 

■ この連載を読んでくださったあなたへ

5回にわたってお届けしてきたこの連載、

最後まで読んでくださって本当にありがとうございます。

 

ペットの問題行動に悩むとき、

人はとても孤独になりやすいです。

 

「周りに相談できない」
「わかってもらえない気がする」
「自分の育て方が悪かったのかも」

 

そんな気持ちを抱えながら、

それでもペットのそばにいようとしているあなたのことが、

私には見えています。

 

ペットたちはいつも、

あなたのそばにいたいと思っています。


もっとあなたに伝えたいことがある、

と思っています。

 

もしこの連載を読んで、

「うちの子の声を聴いてみたい」と感じてくださったなら、

どうぞ一歩を踏み出してみてください。

 

あなたとあなたのペットが、

より深くつながっていけることを、

心から願っています。

 

 

■目次

  • 第1話:動物病院の現場で感じる「伝わらないもどかしさ」とアニマルコミュニケーションとの出会い
  • 第2話:入院中の動物たちの心の声を聴く〜ストレスを減らし、回復を早めるサポート〜
  • 第3話:ホテル預かりでの不安を解消する〜飼い主さんとペット双方の安心のために〜
  • 第4話:治療への協力を引き出す対話〜投薬や処置を嫌がる子へのアプローチ〜
  • 第5話:問題行動の本当の理由を知る〜アニマルコミュニケーションで見える改善への道〜

 

 

アニマルコミュニケーションの

ご依頼・お問い合わせはこちらから

 

お問い合わせフォーム

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

病気・問題行動・シニア専門の

アニマルコミュニケーター 寺田絵美

 

 

 

 

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ペットの「本当の気持ち」を知ることで
後悔しない選択を。
あなたとこの子の心をつなぐ
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病気・問題行動・シニア期のペットを持つ飼い主さんへ
「この選択でよかった」と心から思えるために

🐾

この子の気持ちが
わからなくて、辛い

🐾

病気の治療や介護をしているけれど、「この方法でこの子は幸せなのか」と不安でたまらない

😔

問題行動が続いていて、どう対処すればいいかわからず、この子との関係に悩んでいる

💭

シニアになったこの子が、今どんな気持ちで毎日を過ごしているのか、もっと知りたい

🌧️

もし後悔するようなことがあったら、と思うと怖くて。「この選択でよかった」と安心したい

「もしあの子の気持ちが分かっていたら…」

その後悔は、今も私の心の中に残っています。
だからこそ、同じ想いを抱えている
飼い主さんの力になりたい。                                                                                                                 
                          

アニマルコミュニケーションって
なに?

アニマルコミュニケーションとは、

ペットの気持ちや感情、身体の状態を心と心で受け取り、

飼い主さんにお伝えするセッションです。

 

言葉を超えた「想い」のやりとりを通して、「なぜこの行動をするのか」「今どこが辛いのか」 「あなたにどう接してほしいのか」を知ることができます。

 

動物たちはちゃんと想いを持っていて、ちゃんと伝えようとしています。 

その声をアニマルコミュニケーションで聴いてみませんか。

 

寺田絵美のセッションが選ばれる理由

01

動物看護師としての
専門知識が土台に

動物専門学校・動物病院勤務の経験から、病気・シニア・問題行動を医療的な視点と

アニマルコミュニケーションの両面で深くサポートします。

02

自身の後悔を糧にした
寄り添いのセッション

愛犬たちを見送った深い後悔を

経験しているからこそ、

「この選択でよかった」と

思えるよう、

飼い主さんの気持ちに本気で

寄り添います。

03

全国どこからでも
オンラインで受講可能

Zoomなどのオンラインツールを使ったセッションです。

遠方の方でも、

ご自宅のリラックスした環境でペットと一緒に受けていただけます。

04

病気・問題行動・シニアに特化した専門対応

一般的な

アニマルコミュニケーション

だけでなく、特に医療的な

場面や介護、問題行動改善の

場面でのサポートを

得意としています。

セッションを受けた
飼い主さんのご感想

答えを聞いてから生活を思い出すと、納得することが多かった です。本当に伝わっているんだと感じました。

なぜそこまで分かるのか不思議です。この子のことをずっと  話せる人がいる安心感がありました。

行動の理由が分かったので、どうしてあげたらいいか分かり  ました。気持ちが楽になりました。

病気の治療中で不安でいっぱいでしたが、この子が     「頑張ってる」と伝えてくれたと聞いて、泣いてしまいました。

🌸

寺田 絵美(てらだ えみ)

病気・問題行動・シニア専門 アニマルコミュニケーター

「人と動物が互いを尊重し、信頼とぬくもりで笑顔あふれる未来を育む架け橋になる」 

という想いを大切にしながら活動しています。

 

幼い頃から動物が大好きで、獣医師を目指すも断念。動物専門学校を経て動物病院勤務。 

テリントンTタッチ・ドッグマッサージ・フラワーエッセンスなど、動物ケアの資格も取得。

 

2015年に愛犬2頭を相次いで亡くし、深いペットロスを経験。

現在の愛犬ゆずとの出会いをきっかけに 2024年よりアニマルコミュニケーションを学び、

活動を開始しました。

 

「あの子の気持ちが分かっていたら…」という後悔を抱える飼い主さんに、 

アニマルコミュニケーションを通じて安心と「分かり合える喜び」をお届けしています。

 

「この子、今どう思っているんだろう」
そんな想いを抱えているあなたへ

ペットたちは、私たちにたくさんの想いを伝えています。
その声をアニマルコミュニケーションで聴いてみませんか。

あなたとあなたの大切な子が
「幸せだったね」と言える未来のために。
その架け橋として、私はここにいます。

お問い合わせ・ご相談はこちら

※ オンラインセッション(全国対応)
※ まずはお気軽にご相談ください

✦ ✦ ✦

初めに...

 

私のブログに

訪れてくださった方は

是非プロフィール

お読みになってくださいね

 

※愛犬2頭の

てんかん発作・心臓病を発症し

その後ペットロスを経験し、

 

現在の愛犬が来たことがきっかけで

ペットロスを克服

 

しかし、

現在の愛犬も

アレルギー・膀胱結石を併発

 

現在に至るまでを綴っています。

 

 

 

いつも読んでくださり、

本当にありがとうございます💞

 

病気・問題行動・シニア専門の

アニマルコミュニケーター
寺田絵美です🌿

 

 

 

 

 

今回は、 Linoママさんから 

「新しく迎えた猫の気持ちを知りたい」

というご依頼をいただきました。

 

 

  ご相談内容

 

最近ラグドールの男の子 Linoくんをお迎えされ、

 

「壁紙をわざとガリガリする」

理由が知りたいとのこと

 

 日々一緒に過ごしているからこそ

 気になると 教えてくださいました。

 

 

  リノ(Lino)くんとのアニマルコミュニケーション

 

まずはリノくんとお話しさせていただきました。

 

とても元気で、遊ぶことが大好きな男の子♪

 

リノ君「遊びに来てくれたの?」

と嬉しそうに伝えてきました。

 

「遠いから今日はむずかしいよ」

と伝えると

「残念」と一言

 

おもちゃへの愛着も 

しっかり伝わってきました。

 

赤いボールのようなものや 

猫じゃらしのようなイメージが届き、

 

大好きなおもちゃがたくさんある 

楽しい暮らしが見えてきました。

 

 

本題の壁のガリガリについて聞いてみると、

 

「壁が好き!

縦にガリガリできるのが気持ちいい。 

あの場所の匂いも好きなんだ。

 自分の匂いもついてるし、落ち着くんだよね。」

と教えてくれました。

 

 

「そこはダメだって知ってる?」と聞くと、

特にいけないとは思っていない様子。

 

ママの顔を見ながらやっているように

 見える映像も届きましたが、

 本人の中では深く考えているわけではなく、

 

「いつものルーティーン」

という感覚のようです。

 

やめることについては、

 その場所が心地よい限り 

難しいかもしれませんね😓

 


 

 

  ご感想

 

ママさんにアニマルコミュニケーションの

 結果をお伝えしたところ、

 

 こんなご感想をいただきました。

 

「社交的な子で、

初めての人でも喜んで遊んでもらうんです。 

この前はお腹を出してました!」

 

寺田先生に遊びに来いとは💦

 

 

おもちゃ大好きです!

 

「ウチの子になった時からある

ピンクのボールも、

母から貰った初めての

ネコじゃらしもお気に入りです✨」

 

と、リノくんのイメージとぴったり一致!

 

 

 

爪研ぎはケージの中と

外とポール(縦向き)あって、

ココでしてねと言うとちゃんとするんです… 

 

「壁紙はダメってわかってて、

構ってちゃんかと思ってました。

大好きと思える爪研ぎを探します(笑)」

 

色々ありがとうございました。

 

と前向きなご感想をいただきました。

 


 

 

  最後に

 

動物たちは、

 問題行動に見えることの中にも 

ちゃんと理由や想いを持っています。

 

それを知ることで、 

「どうしてあげたらいいか」

が 自然と見えてくることも多いんですね。

 

リノくん、そしてママさん。

この度は大切なお話を聞かせていただき、

 本当にありがとうございました。

 

これからも、

 ご家族みんなが安心して

 心地よく過ごせる日々が

 続いていきますように。

 

アニマルコミュニケーター 

寺田絵美

 

 

 

🐾・・・・・・・・・・・・・・・・・・・🐾

 

セッションを通して、
動物たちがどれほど深く想いを

 

届けてくれているのか、
あらためて感じる時間となりました。

 

もし今、
「うちの子は本当はどう感じているんだろう」
そんなふうに心に浮かぶことがあったら…

 

 

\魂のつながりに気づく/
アニマルコミュニケーションで深まる関係性診断


あなたと大切な存在との

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診断してみてください。

やさしく読み解きます

 

 

 

 

無料診断はこちらですダウン

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最後までお読みいただき

ありがとうございました。