これゎねぇ・・・好きな人*はーとトカ・・・・ぅ~~~んまぁイロイロだゎさぁっっ( ´艸`)


例えば・・こんな人に恋してたらなぁ~。。って思えばその人のこと書くしね┐( ̄ヘ ̄)┌



まぁ適当なのさぁ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o ・・・だめぢゃんΣ\( ̄ー ̄;)汗



男の子視点の詩も時々書くけど、そぉゆぅ時もほとんど妄想だぁねぇガーンあはは・・。



ケド、結構その方がいいの書けたりするし・・・(^-^ )

いいのって別にいい奴の基準なんか私にゃないけども・・・(-"-;A


まぁ考えたことトカ書いてる!!

あ!!  あとねぇ~((笑。・・・・iPOD聞いて書くのもよろしいぜよ!!


サビとかの時気持ち盛り上がるし、書く言葉も少し歌詩が入ってたり・・・A=´、`=)ゞ




今回は、ゆず詩作りについてでしたぁ完



君に出逢ってもう3年も経つんだ


君と別れてもう2年経つん


君に会って知ったことは

時は経つってことだった


気づかないうちに

一ヶ月も 一年も


いつの間にかいつかの出来事だった


誰かに出会って泣いて笑って時を刻んで


止まってほしいなんて


待ってほしいなんて


願ったこと一度もなかった


君に出逢うまでは


君に出逢って


楽しくてうれしくて


でも苦しくて


時を憎んで時を恨んで


今から逃げ出したくなった



君を失った悲しみよりも


君と会えた嬉しさを


より強く思い出してしまうから


君に会わなければ良かったと


君に会っていなかったらと


君の存在しない未来を願った



でも


本当は


君がいたから


誰かを愛し 愛され


誰かのために傷つき 泣いて


それでも


自らの幸せを願い望むことが出来たんだ


だから  それと同じように


君の幸せを祈ることが出来たんだ



誰かを好きになるということは


自分を好きになることと



比例している気がする



君が笑ってた姿


もう覚えてないと言ったら


君は怒るかな?



私達は形にするには難しくって


何にも当てはまらない


身勝手な愛だったと思う




傷つく時はどんっと傷ついて


喜ぶときはうわぁって喜んで


臨機応変で


でも



どの形にも当てはまらない


特別な愛だったと思う




誰かを好きになって


人生なんてって思うときもあって


すっごく嬉しいときもある


でも嬉しいなんて


ほんっとチイサナコト


ほんっとササイナコト


なんだ



それでも


幸せだって思えてたから


どんなにチイサイコトでも


どんなにササイナコトでも



笑ってられるんだ




君に伝えるはずだった



         ありがとう


君に伝えれなかった


         愛してる



全部全部伝えたかった


全部全部


君に伝えるために


何度も何度も


頭に思い浮かべながら


練習してて




なのに・・・



ごめんね



泣きたくないからって


逃げて


勝手にさよなら言わずに


君を嫌いになろうといしてた



さよならなんて


君に言う言葉の予定の中になかったんだ


泣きたくないからって逃げたくせに


最終的に


うずくまって泣いてた


ブランコに座って


空から遠くなるたびに


地面に靴がかすれて


その音が


君と私の


足音のように聞こえて




会いたくて 会いたくて


でも  会えなくて


もう  会えなくて


君と見た川にいったら


もしかしたら


君がまだいるかも知れないと


かすかな希望を心に抱いた


抱かなければ死んでしまいそうだったから


希望がなければ どうになかなってしまいそうだったから


どこを向いているのか分からないけど


ただ真っ直ぐ  川だけを見て


その先に君がいるような気がして


ゆっくり歩いていた足が


少しずつ少しずつ


速くなっていって


いつの間にか


全力疾走で走ってた



君はいるはずもなく


残ったのはさびしく流れてる川と


息を切らして泣きくずれた私だけ



あの時は声をからして



叫び続けてたよ



でも


君に出逢えたことを嬉しく思えて


泣きながら笑ってた




ありがとうって


ごめんも愛してるも


全部あわせて


ありがとうって



誰かを好きになって


初めて感謝することができた


最初で最後


君を想えて幸せだったと


心からそう思えたよ


もっと強くなるからね



今度はあの時よりも


もっと強くなるからね














大好きだと言ってくれた人に


大好きな人に




・・・・・・・大嫌いだと言われた



例え それが冗談だとしても


私の心は


寂しく泣いてたよ



たったあいつの一言



それなのに


世界中の人に嫌われてるような気がして


空がいつもより遠いような気がした




一人でブランコをこいでると


いつのまにか空は暗く翳っていて


まるで嵐の後のような静けさで


ただブランコのさびれた


重なり合う音だけが響いていた



あいつのための涙なんてもったいないよ



そう思ってても涙が止まらないんだ



弱さなんてどうでもよかった

はずかしさなんて気にしなかった


だって  あいつにそんなもの通じないから



あの時空に誓って


あいつを思い続けると


決めた夜のことなんて


もう意味のない昔の話



ねぇ  いつからかな?


あいつを求めるものじゃないと


そう決めつけて  


愛などと言いはいたのは




あいつとの未来なんて


夢見てる方がおかしいと


     メ

諦めて瞳をそらしてしまったのは





信じ続けていればいつか叶う


そんなこと  昔幼稚園の先生が


私に言ってくれてたっけ


それさえも  昔の話


あの頃の私は


瞳の前にうつるものを


信じて 裏切られて 信じて 裏切られて


その繰り返しだった


でも  今の私は


信じることをせず


裏切られることもなく


何もない 


虚しいね


裏切られることだってないのに



信じることを知らない私は


カワイそうな人だね



あの頃の私は


確かに裏切られて傷ついて


でも  今の私よりちゃんとしっかりな足取りで


前に進んでたよ




ねぇ  もし信じることができたなら


もし  もう一度君を信じることができたなら



あの頃のように


ちゃんと確かな足取りで


前を向いて歩いてゆけるだろうか



かわいそうな人ではなく


虚しい人ではなく



温かい人で



この先の未来を


突き進んで行けるだろうか



「信じてみようか?」と心に問いかけた



「信じてみようか」と返事が聞こえたよ



私は








合っているか






確かなものなのか






しっかりとしたものなのか





分からないこれからを





未来を






突き進んで行こう。









君はあいつに少し似てるんだよ。


だからね  今でも少し間違えちゃうんだ。


君をあいつと重ねて見てしまうんだ。


君のことが好きなのに  嘘じゃないのに


あの日のあいつをまだ想ってるみたいで


あの日をまだ忘れ切れてないから。


辛いよ  悲しいほど辛いよ。



野球をしてる君も  サッカーをしてるあいつも


好きだよ       好きだった


だから  おんなじこと言わないでよ。


どうして重なるの?  どうして似てるの?



でもね   今なら分かるよ。


あいつを好きだった理由も 


 君を好きになった理由も



二人とも似てるからじゃない。


ちゃんと私を見てくれたから。


目の前にいる私見ていてくれたから。




今のあいつはちゃんと笑ってるかな?



この写真で会うのは  もう最後だね。


あいつの笑顔を見ると元気になれた。


あいつの声を聞くと笑っていられた。


                ありがとう。



君は私をどう想ってますか?



どうも想ってなかったりしたりして・・・。。。


そうだったなら  悲しいな。


でも頑張れるかも知れない。


少しでも想っててくれたなら 嬉しいな。


あたしね  ばかみたいにずっと見てるんだよ。



ボール投げてとって  打って拾って


今日ね  初めて君がバットを振って打つとこ見たよ。



なんかはぁーってため息が出た。


こんなにもかっこいい人を 


こんなにも強い人を


こんなにも遠い人を



どうして好きになったんだろってね。


それと一緒にね



クスッって笑みがこぼれ落ちたんだ。



だって


こんなにも笑ってられる。


こんなにも近くで想っていられる。


それに


こんなにも大好きだから。



だからね  幸せだなぁって思った。


それで  それだけで  嬉しかった。



君にばかにされて少し怒る。

でも 内心少し嬉しい。


すっごく意地悪ですっごく強がりで


でも時々優しいんだ。



そんな君に惚れたんだ。



机の上の写真たてに飾られてあった


あいつと私の写真。


ほこりが少しかぶってて


何年も経ってしまったみたいで。



この場所にはこれから君と私の写真が飾られるんだ。



少し寂しくて  悲しくて  切なくて  


でも  少し嬉しくて  温かくて  愛しい



この先ずっと君と私の写真が飾られてることを願って


 

この写真を代えよう。


切ない思いも 儚い思いも  淡い思いも  


全てこの写真に思いをのせて


楽しかった思いも  嬉しかった思いも  愛しかったことも


幸せだったことも


全てこの写真に思いをのせて



ひき出しの中に閉まっておこう。


時が経って  おじいさんおばあさんになって


いつかの日を思い出したくなった時


子供のころのひき出しを開けて


思い出すんだ。


そして 見返すんだ。


あの頃よりも  もっと幸せだって。



あぁ  なんか寝ぼけてるみたい。




目を瞑って今日のこと思い出す。


明日がもっと笑ってられるように


  




私はそう願って




君との写真を 



あいつとの写真と



置き換える。










時は決して人を裏切ったりしない


時は決して止まったり  振り返ってリしない


もし 


時が止まったとしたら


後悔などしないのだろうか


時計の針が君と僕なら


君と僕は一緒になることはできない


ただ  何時間か一度に  触れられる二人




僕が君に追いつくことができたなら


僕は君の手を取って  


君より一歩大きく踏み出してみせる



君の小指に赤い糸を結んで


僕の小指にも赤い糸を結ぶ



いつか  二人同じ歩幅で

         同じ速さで

         同じ道を並んで

      二人一緒に歩けたとしたして



その時まで ずっと繋いであったとしたら


これを  ”運命”   と呼んでもいいだろうか


 


僕は  どんなことがあっても君を想ってるよ


きっと    どんなに時が過ぎようと

        どんなに後悔したとしても

        どんなに傷ついたとしても


僕は  どんなことがあっても君を想ってるよ






いつか






二人が






同じ道を







同じ速さで






同じ歩幅で






同じように






並んで






歩いていける




未来を夢見て



キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

みんな  聞いてぇーーーおーい


実ゎ好き人出来たぁーーーふきだし↑ふきだし↑


しかも、同じクラスだよぉ!!  さいこぉー(*゜▽゜ノノ゛☆


今日の席替えトカ、ゃっばぃ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

超ぉー近いしぃ。。。もぉやべぇゎ(///∇//)


絶対12*月大イベント  クリスマスクリスマスツリー


                    絶対一緒に過ごす腕。


んな、こんなで、   詩ぇレッツごぉー(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□




 君が笑って  私が怒ってた


 毎日ふとした瞬間の私と君の関係


 この気持ち伝えたら

 この瞬間もこの想いも


 きっとバラバラに砕けて


 消えていっちゃうんだろうな


 やっぱり傷つくの恐れちゃってんだな

 

 ばかみたい

 

 これ以上の関係を望んでるのに

 

 これ以上の関係になることは

 

 決してなくて


 愛さなくていいから


 傍にいてほしい


 愛さなくていいから


 二度と離れたりしないで


 


 消えたりしないで

 いなくなったりしないで

 

 失わないでいたい


 

 同じくらい

 君の傍で

 泣いて笑っていたい


 もし  君がいなかったら


 人生の40%の笑顔はなかったよ


 

 愛さなくていいから


 消えてしまわないで



 愛さなくていいから


 

 別れを告げないで


 

 もし  君がいなかったら


 人生の40%の涙はなかったよ


 

 君が私の強さだから

 

 君が私の大切な人だから


 

 

  

今回ゎ、友ダチ*についてのぅたを書きたいなぁ~ってヾ(@^(∞)^@)ノ


下手かもしれませんがぁー、どーぞっ最後まで読んでくだしゃぃ本



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いつも帰ってる道。


まともに自転車こいだらすぐ バイバイ  の距離。


でも  あたし等の場合

        その道に1時間かけて



別にたいした話題があるわけでも

     特別なことがあるわけでもないのに


ただあんた等と一緒に歩きたいんだ



たわいもなく笑って  バカにして


噂はやし立てて   



 やっぱり最後は笑って  バイバイ  また明日ね。  


      その言葉に  うん、じゃーね。 って返してくれる



それが嬉しくて 


      明日もこの道で歩いてこ  

      


                     って思えるんだ



 好きな人の 好き とは違う

    

 家族の 好き とも違う


この気持ちを   この形を


   





          人は   ”親友” って呼ぶんだろうな


  君がくれた紙ひこーき。


  上手く織れなくて  上手く飛ばせなくて


  困ってた私に


  手渡してくれた一つの紙ひこーき


  君がくれた紙ひこーき


  飛ばしたら崩れちゃいそうで

         誰かにとられそうだから


  もったいなくて飛ばせなかった


  本音を言ったら


  私だけの君を  もう失くしたくなかった


  いつもいつも強がるから

  あとには  何も残ってなかった


  今まで歩いた街角の足跡を一生懸命探してた


  そんなの毎日何人も 何十人も 何百にも


  歩いてんだから  見つかるわけないんだけど


  でも  もしかしたらって6文字頭に浮かばせながら


  下ばっか見てた

  

  

  

  いつか 君がくれた紙ひこーき


  手放しても失わないようになるかな


  

          


  

また02うた書かせてもらっちゃいますえへ 



 nezumi~ふたばん$ってぃぅのゎ、


  同じ学校の陸部の人だょうさぎ先生

 

 nezumiと同じクラスの人ょ( ´艸`)・・・まぁ秘密ハート



 でゎでぁ・・・詩どーぢょぉガチャピン/



  題名  ”未完成”



   


  偶然目が合った   少し視線ずらして通り過ぎた



  階段下りながら   顔少し赤くして唇かるく噛んで


  笑ってた。




  ペンケースの中に  君からもらった消しゴム。



  パンダとアザラアシのマスコットの消しゴム。


  くれたときの君の顔  笑ってたな。

  よく見たらちょっと使ってんぢゃん。


  まぁ・・・君からのだから  いっか。

  

  


  君の笑った顔  なんか元気出るんだ。


  ねぇ  君には前に進む勇気をくれるひとがいますか?


     君には大好きだと飛び込める場所がありますか?



  

  君が私を追いかけてくれたこと

                     嬉しかった。


  ばかって言われるのだって  待ってる気がする。



  君のために泣いた日だって

  君のためにヤキモチ妬いた日だって


  数え切れなくらい  上向いて君のこと考えながら歩いた


  同じ道を  何度も何度も。



  今考えたら  ばかみたい・・・。



  はずかしくって  鏡で自分の顔見れないや


 


  夢の中で大好きだって伝えたら


   朝まともに顔合わせらんなかった


  やっぱ好きなんだなぁ・・・あたし。


  


  


  君からのメール

 

    ”明日会える?”  


   

  どう返事しようか迷ってた



  

  やっぱあたし恋してるんだ。