今回の少年時代 No,8

フィギュア① 駅周辺の人々です。


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s8-1

駅の周りに展開する駅舎を含め

商店街などに息吹を吹き込む

人の模型 フィギュアが付いています。

ずっと後半にも沢山のフィギュアが

付くようですが
BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s8-2
今回は駅周辺の人々12人です。


このフィギュアの大きさ(◎-◎)

無茶苦茶小さいんですよ!

BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s8-3
通常の綿棒の頭と比較したのが

この画像! 小ささがわかっていただける

と思います。


これをジオラマが完成に近づいた頃に

いろんな思いを込めて配置していく事

になります。


センスが問われる部分でもありますね。



このNo,8にお知らせが入っていました

BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s8-5
リレーラープレゼント決定!

リレーラーとは車両をレールに

乗せるときに乗せやすくする

道具になります。23号に付属する事に

なったそうです。


と同時に基本的に12月3日発売

15号からは定期購読者のみへの販売

となる旨の案内が! 完全にだめと言う

ことではなく、在庫がある号は何とか

なるようですが、きっと、重要部品!

コントローラーとか動力ユニット等が

添付される号は在庫は置かれない

でしょうね。


現時点で9号まで発売されています。


この記事は自動更新です。

さて、次の9号は木製ベース

このジオラマの土台になる部品が

付いているようです。


今日は 少年時代 No,7

かやぶき農家です。


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-1

このジオラマの中では

比較的大きな建造物になります。

BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-2
庭が大きく、昔ながらの農家です。

家屋も立派です。V(^0^)


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-3
パーツはランナー等に付いていなく

ランナーに付いているのは植木くらい

組み立てキットって感じです。


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-4
家が建つ真ん中には大きな穴!

後で・・電気が入ようになっています。

庭には畑も再現されています。


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-5
壁を組み立てた所!


箱を組み立てる要領なのですが

BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-6
床材にはめ込む所は少し

調整(やすりがけ)が必要でした。

屋根を組むと少なからずゆがみがので

はめ込んでも場所によって浮き上がって

しまいます。


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-7
組み立てたり、はめ込み部を

削ったりして

家が建ちました。(^^ゞ


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-8
敷地内の納屋や庇、塀、門を組み立てて

完成です。 まだ、固定はしていません


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-9
門から中を覗いた所

良い感じでしょ!!V(^0^)


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-10
裏に廻ると・・畑が!!


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s7-11

更に廻って・・農作業をする時の

雨露をしのぐ為の庇が大きく

出てるところ! 田舎のじっちゃん

ばっちゃんちを思い起こす風景です。


懐かしい・・・・・(=∩_∩=)


次のNo,8は、ジオラマ内に展開する

人! フィギュアが付くようです。



前号に引き続き・・続けて

進めました。



少年時代 No,6 バスとバス待合所

BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s6-1
表紙は・・あまり・・関係ないですね(^^ゞ


今回は簡単に組みあがりそうです。

BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s6-2
バス待合所になる床材と

小屋(待合所)・・バス停、灰皿

そして・・・バスが付属されてます。


BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s6-4
 このバスは 日野 BD34 

ボンネットバス

主流だった昭和30年代前半

その後定員も増えてエンジンが床下に

なってスマートになったバスです。

~40年代・・正に自分が後期ですが

少年時代に乗ったバスですね。


ブルーリボンの愛称で全国で

沢山走ってたようです。



BeeZip 喜怒哀楽 心の叫び-s6-3
待合所はランナーから切り離して

のせるだけです!


雰囲気が・・でますねv(=∩_∩=)


次はNo,7 かやぶき農家(家屋)です。

少し、作り込むのかな?