【キムタクとお友達のあの人の話】
今日は誰もが知っているドラマを数多く世の中に出した脚本家の話を聞くことが出来ました。
「恋愛ドラマ」の分野で知らない人がいない、と言えるほど、その道を極めた彼女。
話を聞いて思ったのは、「観察力の強さ」と「自分の思いをやり切る根性」の大切さです。
彼女はドラマを作る上で何かの作品に影響を受けたりしていないそうで、日常で起きる事象を捉えて、感じたことを脚本にしているそうです。
観察力が強いからこそ出来るのだと思いますが、人の心を動かす要素は、実は身の回りに転がっていることを証明した言葉なのだと思います。
また脚本を書いている時は「視聴者の声」は一切聞かない、見ないそうです。なぜなら、声を知ることで、自分の思い、やりたいことがブレてしまうから、とのこと。
これは見ている人の声というのは気になってしまうものですが、アーティストとして自分のやりたいことだけに集中してやり切る。結果はすべてが終わった後で確認する、ということでした。
かなり信念が強くないと難しいと思いますが、彼女は真の意味でアーティストなのだと思います。
他にもいろいろ話を聞きましたが、どれも興味深く面白いものでした。
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思いを全力で文章に込めているので、かなり濃いと思います(笑)
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