やっと毒素が抜け、今回の出来事のイメージが降りてきた。





私のイメージ





目指すべきもの





クリアになってきた。





こういう性質だからこそ、いつも時間の感覚がない。





それも分かった。





真っ白な部屋の中に明るい日差しが入ってきている。





昨年、かなりの悪に引っかかり。



やっと抜け出せたものの、今もまだかなりのダメージ。




まるで注文の多い料理店のよう。




ただ、はめられたのは自分の弱さが原因だとつくづく。




ただ、弱さにもたくさんの理由がある。




はめられたけど、その中でも身を守れたのは数々のメッセージ。母からの言葉。




ダメージを受けている今、亡き母の存在が浮かび上がってきた。




母と伯母からのメッセージ「たいしたもんだ」

伯母は父に言ったものだけど。




今まで数々の修羅場を私は乗り越えてきた。

恥もかいてきた。




今回、ダメージ大きくてまだ辛いけど、きっと私なら大丈夫。




この辛さにはなんとなく覚えがある。




昔、こういう状態になったことがあって、「脱皮だ」と思った。脱皮は死ぬかもしれないくらいの辛さがある。小学校にいたザリガニとか脱皮で死んでた覚えがある。




今、私は脱皮の時期だと感じる。




心臓がドキドキして辛いけど。きっと大丈夫。




私のやりたいことも見えてきた。




ちょうど紅白でアンパンマンが歌っていた。

「何のために生まれて 何をして生きるのか」




私のやりたいことが見えてきた。




大丈夫。導かれる。


















さまざまな情報と



目の前の出来事と



私の心と



何をチョイスするべきか



どう動くか



正解なんてない



その選択が個性を作る



だからこそ悩むけれど



迷ったら「今」



今やるべきことを見て動こう



自分のペースで



自分とまわりを信じて