私達が日常的に食べている、野菜、果物。
あなたは、これらの種を作ってる人は誰だか分かっていますか。
どのように改良されているのご存知ですか?
私達がほとんど食べている、野菜や果物は、改良されています。
もっと甘くするため。
栄養を多くするため。
大きく育てるため。
虫がつきなくするため。
美味しくするため。
育てやすくするため。
そして、 種ができなくするため。
たね。豆。芽。
新しい作物の原点。
それを、出来なくするため。 ある組織は、種を改良しているのだ。
一年しか、生きられない、作物に。
芽がでても、食する豆をできなくするように。
種が出来なくするように。
受粉しなくても、実になるように。
こないだ、枝豆を植えました。
芽がでて、枝が伸び、花も咲き、実がなった。
しかし、肝心の枝豆は、豆はなかった。
殻だけがそこにあり、あるべき、豆のポケットには小さな空気の袋がそこにあった。
枝豆とは豆と一緒に、殻も育つはず。
なのに、毛が生えた殻だけが実り、中の豆、種がなかった。
この枝豆はは受粉せずに実がなったのです。
本来ならば、受粉し、種ができ、花は枯れ、花の下の部分から、種を包み込むように、実がなるのです。
しかし、受粉する前の状態で花はかれ、実がなれば、種はできない。結果、本来、その作物が子孫を残すための種が作られないのです。
種が無ければ、新しい、翌年のための作物、食べ物がとれない。
食べ物がなくなるのだ。
では、何故今私達の手のもとに野菜、果物、食べ物があるのか?
それは、これらの作物を作る種を、農家が買っているからである。
どこから?
それは、ある、組織からですよ。
種を有することで、
世界の食べ物をコントロールできる。
もうかる。
ほんらい、こんな事はあってはならないのです。
独裁するような手口。
卑怯とも言えるし、
また、私達にどんな害をなしているか、分からないのです。
しらない成分、体に影響を(ただちに影響がない)食べ物を口にしている。
とても、怖い事です。
人は、これは、恐ろしいことを理解しなければならない。
自覚しなければいけない。
自分には関係していない、なんていえない。いわせない。
みんなに関係しいるから。
解ってほしい。
どんなに、この世の中はおかしい事を。
そして、私達の意思で、変化をもたらすことができることを。
