子供たちが赤ちゃんの頃、社会から遮断されたようで自分は孤独だ淋しいと思ってた。

けど。。。ブログ読み返してみたり、よく考えてみると

両親はいつも見守っていてくれてたし
前のマンションのお隣やそのまたお隣はお友達で、しょっちゅう行き来して遊んでいたし
ママさんネットで知り合った同じ地域のママさんと積極的に交流して会う努力をしていたし
前のお仕事の人にも会って頂いたり
ブログのお友達と交流してみたり

めっちゃ人と関わったりしていた事に気が付いた。。。。。

有り難い。

全然孤独なんかじゃなかった。

なぜに孤独だと思っていたのか。

産後の女性ホルモンの低下がそうさせていたのか。まさに産後ブルー。。。

そう言えばよく涙が出た。



産後ではない今でもたまに淋しい孤独だと感じることがあるけど


毎日幼稚園でママたちと会ってはお話しし、
仕事に行けば話しを聞いたり聞いてもらい
依然として両親には見守ってもらい
たまにお友達と会ってお食事してたくさんお話

家ではパパや子供たちがいてくれる。


きっととても幸せでこんなんで孤独だ淋しいとか言ってはバチが当たるレベルだろう。

孤独どころか人にまみれて生活している。


それなのにたまに孤独だとか淋しいとか考えることがあるのは何でだろう。

多分、ひどく疲れていたり、分かってもらえなかった時に感じるのでは。。。


そういう時は休まなければ。

休めばまた新しい風が吹く。












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最近このブログの息子の赤ちゃんの頃の写真を見返して癒されてる。
地蔵顔で可愛い。むしろ今の息子のほうが若い。

息子は今ではもう5歳で随分大きさなったな。

娘の赤ちゃんの頃の写真もあるけど少ない。
もっと息子の時みたいにがっつり記録しておけばよかった。
前は髪の毛全然なかったけど今ではあるから女の子らしくなった。そういう成長過程をもっとたくさん残しておけばよかった。そしたらこうやって過ぎた時に見返して癒されたりできたのに。

2歳差だから、本当、小さなまだ何も分からないのが2人いてお世話が大変で1人目の時のように
記録に綴る余裕がなかった。

今でも大変だと思うことは多々あるけどあの頃に比べると雲泥の差だ。
2人とも話せるし言えば分かるし自分でてきることもたくさん。


あの頃は本当に大変だったけど、でもとても幸せだった。子供たちとママだけの世界がそこにあった。
よく周りに言われた大変なのは一時だよっていうのは本当だった。


今幼稚園とか仕事先とか外出中に赤ちゃんを見るとすごい小さい!可愛い!ってすごく思う。同時にお母さん頑張れって思う。
疲れている顔とか見ると気持ちが分かって心配になったりする。全てのお母さんをリスペクトって感じになる。

でもいつかは楽になる。

今はパパや子供たちとで話したり相談したり、ふざけたり笑いあったり怒ったりして皆で乗り越えていける。

記録に残しておくのは良いものだと思ったのでまたたまに子供の成長やら諸々残したい。



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