40代の育児(と家計簿は書けるかな…) -27ページ目

40代の育児(と家計簿は書けるかな…)

8才年下の夫と2011年秋に37才で入籍。
2012年5月に38才で初妊娠するも6月に稽留流産。
2013年5月39才2回目の妊娠。同年12月、40才になる直前に出産。

子宮筋腫合併高齢妊娠でした。(筋腫5cm1個、1~3cm3個)
妊活と貯蓄のことなどをメモしてました。
現在は育児。

そういえば。

6月に申請していたエコカー補助金がやっと振り込まれました~!

今回購入したのは軽なので、補助金は70,000円です。(普通車なら100,000円)

平成24年6月27日付け申請、指定口座に入金されたのは10月3日でした。
9月半ばに補助金申請進捗確認システムで検索した時はまだ審査中だったので、まだまだかかるのかと思いきや。


新生活を始めてから約半年後の貯蓄をまとめました。

前月比を書きます。
()はマイナス。+はその月の特別収入、-は特別出費の内容。

2011年
10月 (383,456) +お祝 -引っ越し
11月  610,195  +お祝
12月  666,023  +2人賞与
2012年
01月   (2,022) -家電引落開始
02月  245,309 +お祝
03月  162,576 -結婚指輪引落
04月   63,659 

新生活の出費は多かったのですが、結婚式などを行わなかったので汗親族からのお祝いは全て貯蓄になりました。

結果
2012年4月までの貯蓄は二人合わせて
1,362,284円 
でした!


アッシャーマン症候群の疑いで子宮鏡検査を受けて来ました。
結果としてアッシャーマン症候群ではありませんでした!
あと、子宮の癒着もありませんでした。
癒着を剥がす治療等をしないで済んだので、ほっとした反面、じゃあなぜ生理が来ないんだ?という謎は未だ解けず。

再び、二週間プラノバールを服用。
飲み終わるころに一度診察を受けることになりました。


念のために検査の翌日も休みを取っていたので、今日はゆっくり休んでいます。
疲労感がかなりあるので休みにしといて良かった。。

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子宮鏡検査について。

前処置のラミナリアで前回倒れたことを伝えたところ、ラミナリア挿入前に痛みどめ(局部麻酔?)の注射を打ってもらえることに…なったのですが。

注射をしてもラミナリアはつらかったです。
注射が効いてたとは思えない;
なぜか前回よりも痛みが強く。
痛みで呼吸がおかしくなってしまい、看護師さんが何人も来てくれるくらい大変な思いをしました。。。
その後も、前回は車いすで運ばれてから30分程度で痛みが治まったのに、今回は生理痛の重いときの痛みが長く続き、手術台に乗って麻酔をかける瞬間までラミナリアの下腹部痛が続きました。

そうそう、子宮鏡検査、普通は麻酔は使いません。
そんなに痛い検査ではないらしい。

私は手術同様の静脈麻酔(全身麻酔)でお願いしました。
余計にお金も時間もかかるけど、今回の検査を考えるだけで吐きそうになる精神状態だったので。。。
実際、ラミナリアで疲労困憊していたので、麻酔をお願いして良かったです。

麻酔を使わない場合は、内視鏡を入れてる間の映像をリアルタイムに見ながら説明を受けられるようです。(私はこういうの見れない)
麻酔を使った私は、内視鏡の画像を印画紙で見せてもらいながらの説明になりました。

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子宮鏡検査のタイムスケジュールは以下の通り。

 9:00 病院受付へ
 9:30 血圧、体温を測ったあと、ラミナリアの処置
     休憩室の様な場所で横になる。
13:00 処置室へ移動し手術着に着替える。
13:10 血圧測定器、点滴の準備
13:20 点滴開始 静脈麻酔開始ですぐに意識が落ちる
13:40 目が覚める 歩いて安静室のような部屋のベッドへ移動
16:30 診察室でドクターから説明
17:00 会計終了

15,480円也

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