昨日のアクセス数にびっくり
だって、かなり長い間、日記を更新せずにほったらかしにしてたから、197アクセスは異常値だよ。
なんでかな

今日は、病院にいって健康診断をしてもらう予定です。
ホルモン濃度とか測るのですが、久しぶりだな。
世の中、円高で世界的な経済的変容が始まったみたいだけど、庭の木々はいつものように瑞々しいばかりに輝いています。
あたし達が何をしていても、自然はいつも黙って、ただそこに在るだけです。
そろそろ、あたし達は、本来の姿を思い出す時が近づいているようです。

楽しみですね。

学校であたしが習ったのは、いつも自分達が誰かと比較されているという現実だ。
そして、世界中のあたし達が、比較の不安の中で生きているという現実だ。

だから、誰とも仲良く出来なくなってしまった。

もっと違ったことを、教えて欲しかった。

安堵


 いつも、緊張している。


親達は、余計な知識を与えて、子供らを呪縛の淵に追いやってはいないだろうか?

教師達は、しなければならないことばかりを、子供らに教えてはいないだろうか?

先輩達は、私に、罰を与えようとする。


いつも、緊張と不安の中にいた。


ずっと・・・


そう、ずっとだ。


私は、生まれた時に、無条件の愛の存在を知っていた。


男の子達は、いつも乱暴で、怒りっぽく、暴力を闘争の道具に使う。

女の子達は、いつも嫉妬深く、嫌みで、言葉の暴力とさげすみを与える。


私は、安堵の素晴らしさを知っている。


たしか・・・

昔は、いつも安堵の中にいた。


心が安らいで、穏やかで、、愛の中にいた。


そんな私が、今、世の中の闘争の中にいる仲間達との会話で、傷つき、、


そして、緊張している。



攻撃は、いつも突然に心に飛び込んでくる。


怒り、妬み、嫉妬、、、そういった波動が、もともと一個のものだった私達を分断してしまった。



たしか・・・

昔は、もっと友達に優しく出来たと記憶している。


今は、優しさは、自分自身の破壊に繋がるかもしれないという不安の中にいる。



トラウマが、いつも私を捉えて離さない。


私は、安堵の中で生きていたいのだ。


そして、皆に、無条件で優しくしていたいのだ。



あの安堵の中で、遊んでいた仲間達は、、、、


今、どこにいるのだろうか?



私は、いつも光を感じている。


光は、希望か?


いや、そうではない。


それは、私自身だ。



時間など、ただの概念に過ぎない。記憶は時間のファイルに過ぎない。

すべて幻想だ。


在るのは、今この一瞬に感じている、優しい私だ。



私は、この地球に、愛を語りに来た。