永訣まで悲しみはいつも側にあったそれに気付くか否かの問題なだけで決して無くなってなどいなかったきっとこれからも何ら変わらないまま罪を重ね続けて過ごすのでしょう幸せと呼ぶべき日々の中でこんな自分でも守らなければいけない