決断下すまでの経緯。
話しておきたいなって思ったので話します。



ずっと4人でNEWSは続いてく。

進んでくって思ってたんです。

もう減らないよ。裏切らないから。

この4人でテッペンとるぞ!!

この言葉だけは嘘じゃない。

ずっと信じていいんやって思って、

疑わなかった。

というか、疑えなかった。

っていうのが正しいのかな?

4人口を揃えて言うもんだから。

これは4人の意思で永遠に変わんないって思ってたんですよね。

人間の意思に永遠なんてないのに。

よく考えれば分かるはずなのに。

手越の孤独感というか、孤高の王様感が、

いつか1人飛んでいっちゃうんじゃないか。

そんな雰囲気を醸し出してたのかも…。

だから心のどこかでその言葉が嘘になることを

分かってたのかも、想像してたのかもしれない。

だからあの日、自粛になった時に、

あーあの想像が現実になりませんように。

責任感が強い手越だから、

STORYだけはせめて4人で終わらせて、

四部作完結させて最後に4人で、

手越と3人は別々の道を歩いていきます。

って報告して欲しい。

叶うのなら、また4人で再出発して欲しい。

そう思ってたから、

あの日、6月19日。

信じれなかったんですよね。

何かの悪い夢だと思ってたんです。

多分あの日夜ご飯食べられなくて、

あーここまで苦しいんだって、

身をもって経験した気がします。

ずっと涙止まらなくて。

信じられへん。って。嘘やって言うてや!!って

ずっと誰に怒るでもなくあたってて、

しんどかった。

立ち直るのに1週間ほどかけました…😅

まだ1週間で立ち直れてよかったんですかね。

ずっとずっと4人の声きけなくて、

歌ってるのも聞けない、普段の声も聞けない。

こーなるなら、好きになりたくなかった。

って、どんどん変な方に考えちゃって。

あーもうコレはきっと、

手越がぬけたことを現実だと思えてないからだって。

NEWSからも手越からも一旦距離を置いたんですね。

そこで決断しました。

NEWSをこのまま応援していくと

自分が苦しいって。

悩んで悩んで苦しくてしんどかった。

ずっとNEWSがいる生活してたから、

NEWSいない生活とか考えれなかったんです。

だからズルズル引っ張ってたんです。

降りるかも…って。でもまだ降りてへん!!って。

そんな自分をみて、友達が、

手越くん抜けたからじゃない?って。

手越君が好きでNEWSが好きだったんやろ?って。

やけんやわ、って。

無理せんでええんで。って。

この言葉のお陰やったんでしょうね。

NEWS降りる決断しました。




全然言葉まとまってなくて
分かりにくかったと思うんですけど。

結構自分なりに悩みました。

なんか、共感してくれる人おったら嬉しいなって気持ちで書きました!!