ゴメンこの前の記事階段そして夏の怪談なのに怪談がなかった ガビーン
ガビーンが無駄にでかい
まあ読者の皆様に楽しんでもらうために書き直したる!と思ったら編集あったわ チッ まあいいや
じゃ早速
呪いのタクシー
タクシーの運転手は、いつものコースを通っていた11歳の僕でも昔カーナビがなかったことくらい知っているそのうち仕事を始めて1ヶ月だから道に迷った「どこだここは」と言いながら運転していると人が手を上げていた「こんなときになんだよ」と言いながらも乗せ言うとおりにいくと町に戻り一軒の家についたお金をくれというと家から持ってくる言い家に入ったしかしいつまでたっても女は出てこないすると女とわ違う人が出てきたその人に御宅の女の子はいったきりお金持ってきませんよと言うとあの子は3日前に運転手が迷っていた崖で死んだと言うしかもあのがけは生存率89し%と言われていた高いように聞こえるかも知れないが100人行くと11人帰ってこないのだそして女は財布を持ってきてくれたが運転手は、きっとあなたのお子さんが助けてくれたんだと言いお金はもらわなかったと言う・・・
と言う話知ってたらごめん
