FF7リメイクインターグレード忍びの章もといユフィ編の続きです。

ネタバレもあるからプレイ予定の方は気をつけてください。


一通りスラム街をぐるっと回って遊んでアバランチメンバーの元に戻ったらソノンなる人物が仲間になった。


ソノン・クサカベ

ウータイ出身の戦士。

ユフィの父親であるゴドーに師事し、拳法に棒術を学ぶ。若くして参加した戦争を経て神羅に対して憎しみを募らせる事に。年下だが先輩にあたるユフィとコンビを組む事になる。

ソノンの第一印象は…名前が変だなと。


ソノンに会う前にコンドルフォートのレベル2に挑む事が出来るようになったから、ジェシーを軽く捻ってやりました。コンドルフォート中は割と忙しくて気を抜いてるとやられる感じ。


コンドルフォートのデッキ画面。最初にここでボードを変えたり、ユニットを編成する。


ゲーム画面。このコンドルフォートは3すくみのシステムになっていて割とシンプルなルール。

アタッカーはディフェンダーに弱く、ディフェンダーはシューターに弱く、シューターはアタッカーに弱い。相手の拠点を攻め落とせば勝利。シンプルながらも奥が深いコンドルフォート。

レベル3に挑めるようになったけどまだ未挑戦。さすがにレベル3は難しいかな?


ここで本家アバランチメンバーを紹介。

まずは紅一点の眼鏡っ娘ナヨ

スラムで生まれ、七番街スラムに潜伏して分派の行動を監視している。分派がバレット達。

ウータイ暫定政府から要請を受けて作戦をサポートする事に。ユフィ達がプレートへ上がる為に必要な偽造IDを用意する。

ナヨの第一印象は…ティファに負けず劣らずデカいなと。サブキャラにしておくにはあまりにも勿体無い!


同じく本家アバランチメンバーのひとり

ポルコ


ビリー・ボー


撮り忘れたから画像はないけど後は金髪のジージェの4人。他にも本家メンバーがいるかは現時点では不明。


ソノンが加わった事で連携攻撃する事が可能に!

連携攻撃…オラわくわくすっぞ。


早速試したくて任務そっちのけで戦闘開始。

おぉ…っ!連携攻撃面白い!ユフィの戦闘がさらに楽しくなった。ユフィは1人で4種類の属性で攻撃出来るから、まずは「みやぶる」で敵の弱点を暴いて忍術変化で属性を変えて闘うのが面白いのに更に連携攻撃も出来るとは…さすがウータイ特殊技能集団の秘蔵っ子ユフィ!


これはつむじ風の連携バージョン。ソノンの棒にユフィが脚を絡めて攻撃する。ユフィのヘソをチラ見せする技でもある。


戦闘が楽しくてユフィはレベル30まで成長したからそろそろ物語を進めようかなと思ったけど、レベル3のコンドルフォートの相手がウェッジだったから戦いを挑むも玉砕。


おのれウェッジ…それから2回負けたけど3回目でリベンジ!見たかこれがシノビの実力。


レベル3はウェッジだけだったから、そのままレベル4の相手の所に行ったら…チャンプはチャドリーだった!


2回程負けてボードとユニットを見直して勝利!

コンドルフォートの実績解除出来たから、いい加減物語進めます。