いつか侑史がこのブログにたどり着いて
読んでくれたら、いいなって思ってます。

読まれなかったとしても、この想い。
侑史への想い。幸せだった1年間を一生忘れないためにも、記憶が鮮明なうちにたくさん綴りたいと思います。