Love, Sing, Live, Dance
Have you ever felt being loved?
Have you ever felt empty?
I always have this fear that you are going to discover that I'm not as great as you once thought I was.
Seasonal Depression(季節の変化によるうつ病)かと思うほど嫌な目覚めを迎えた今朝。ワシントン州もついに雨と曇りが続く、暗くて重い季節がやってきたのね・・・。
ワシントン州はseasonal depressionのせいで全米で自殺率NO.1
今学期は、ゆっくりと加速して、トップスピードまで持ってきて疾走してきた。
ストレスのせいかすごい食べちゃってジーパンのベルトは必要なくなった。
デザインの授業は苦痛だし、play readingの授業はすごい速さのディスカッションでついてくのが大変だし、友達できないし。
短大まででアメリカ生活終わりにすればよかったかも。って何度も思った。
時は過ぎ、
何十回、何百回とsign upシートを見に行って、ペンを出してはしまい、出してはしまい、チャレンジしようか迷って迷って迷ったあげく挑戦したミュージカルとチルドレンシアターツアーの2つのオーディション。
どっちも受かった!!!!!!!
ミュージカルのほうはジャングルブックなんだけど、私の大学のTheater学部の生徒がreviseして書き直したもので、普通のジャングルブックよりバージョンアップした内容なの!ライオンキングのミュージカル見たことあるひとはわかると思うけどん、あんな感じのやつ!!!
50人以上いた参加者の15人しか入れないんだけど、張り出された結果に自分の名前があって、何度見直したことか!!!
チルドレンシアターツアーのほうは童話とかをもとにした、子供たち向けのショーを作るやつなの!たのしみ!(子供好きじゃないけど、これで好きになりたい)
ここからは自分の後記として書き残すけど、
オーディションでは、1分間のsilent monologue(独り芝居)をしなきゃいけなくて、
silentだからNO WORDS.
言葉を発さずに、なにかストーリーを表現しなきゃいけなかった。
私は剣道と感情の起伏をかけ合わせたストーリーをやったんだけど、これがバカウケだったらしくて(ジャングルブックのディレクターが歌舞伎とか好きらしい)
みんなに「ゆきがサムライみたいだったからびっくりしたよ」って言われてなんか複雑な気持ちだった。うれしかったのは確かだけど。
チルドレンシアターツアーのほうはfunny storyかjokeを話さなきゃいけなくてニュージーランドに行った時の話をもとにstoryをつくった。
サインアップしてからオーディションまでの5日間、中間テストの準備もあるし、ほかのプロジェクトもあるし、プレゼンもあるしで、めちゃめちゃ忙しいし、緊張しっぱなしで私は倒れるんじゃないかと思ったけど(おおげさ)
オーディションの次の日に自分の名前がCallback(二次審査)されてて死ぬほどうれしかった!!!!
callbackでは30人が4人のグループに分けられて、1人1word与えられる。グループ4人のすべての言葉は何かしらの動物を定義するもので、1人1人その言葉にあった動きをして、グループメンバーに教えあい、4人のすべての動きを合わせて1つのストーリーを作って発表するっていうプロジェクト。
ちなみに自分の言葉は教えてはいけないことになってるから、みんながどんな単語を持っているのかは分からない。
ただ4人が作り出す動きだけで推測して、ストーリーを作る。
私のグループはほかのグループよりあんまり動きがそろわなくて私は落ちた、と思った。
一番びっくりしたのはcallbackの後にみんなが「do you dance? I can tell! You're the best in the group!」って聞かれたこと。すごいうれしかったけど、いや、ダンスとか・・・I can barely dance...hahaha...thanks
今回のオーディションを通してわかったことが、今までの私の人生で何ひとつ無駄だったことはなかったんだな、って気づけたこと。
幅広くいろんなことを中途半端にやってきたおかげでで、剣道も陸上もダンスも。ましてやニュージランドなんかはいい思い出ではなかったけれど、
でもでもすべての経験が今回のオーディションに生かされた。
自ら勝ち得たチャンスを絶対無駄にしない。
絶対に自分の力にしたい。
それに、このショーが来年夏、自分の力になるってことを信じてるから今すごくわくわくしてる。
怒涛のように過ぎていった秋quarterもようやく半分。
ハロウィンが終わればサンクスギビング、そして冬休み!
来quarterからリハーサルがはじまる!!!
depressionのときって全部後ろ向きに考えちゃう。こんなちっちゃな大学のシアターメジャーでやるミュージカルに受かったからって、何をうかれてるんだ、もっとすごい土俵で戦ってる人はいっぱいいる。
そう思ったら、今回がんばったものが全部消えてなくなっちゃう気がしてこわかった。
こういう日はきっとまた来るけど、すぐ消えてしまうくらいちっちゃいもの。
前向きに前向きに。
自分のペースでがんばるよー!!
ではハッピーハローウィン❤
Have you ever felt empty?
I always have this fear that you are going to discover that I'm not as great as you once thought I was.
Seasonal Depression(季節の変化によるうつ病)かと思うほど嫌な目覚めを迎えた今朝。ワシントン州もついに雨と曇りが続く、暗くて重い季節がやってきたのね・・・。
ワシントン州はseasonal depressionのせいで全米で自殺率NO.1
今学期は、ゆっくりと加速して、トップスピードまで持ってきて疾走してきた。
ストレスのせいかすごい食べちゃってジーパンのベルトは必要なくなった。
デザインの授業は苦痛だし、play readingの授業はすごい速さのディスカッションでついてくのが大変だし、友達できないし。
短大まででアメリカ生活終わりにすればよかったかも。って何度も思った。
時は過ぎ、
何十回、何百回とsign upシートを見に行って、ペンを出してはしまい、出してはしまい、チャレンジしようか迷って迷って迷ったあげく挑戦したミュージカルとチルドレンシアターツアーの2つのオーディション。
どっちも受かった!!!!!!!
ミュージカルのほうはジャングルブックなんだけど、私の大学のTheater学部の生徒がreviseして書き直したもので、普通のジャングルブックよりバージョンアップした内容なの!ライオンキングのミュージカル見たことあるひとはわかると思うけどん、あんな感じのやつ!!!
50人以上いた参加者の15人しか入れないんだけど、張り出された結果に自分の名前があって、何度見直したことか!!!
チルドレンシアターツアーのほうは童話とかをもとにした、子供たち向けのショーを作るやつなの!たのしみ!(子供好きじゃないけど、これで好きになりたい)
ここからは自分の後記として書き残すけど、
オーディションでは、1分間のsilent monologue(独り芝居)をしなきゃいけなくて、
silentだからNO WORDS.
言葉を発さずに、なにかストーリーを表現しなきゃいけなかった。
私は剣道と感情の起伏をかけ合わせたストーリーをやったんだけど、これがバカウケだったらしくて(ジャングルブックのディレクターが歌舞伎とか好きらしい)
みんなに「ゆきがサムライみたいだったからびっくりしたよ」って言われてなんか複雑な気持ちだった。うれしかったのは確かだけど。
チルドレンシアターツアーのほうはfunny storyかjokeを話さなきゃいけなくてニュージーランドに行った時の話をもとにstoryをつくった。
サインアップしてからオーディションまでの5日間、中間テストの準備もあるし、ほかのプロジェクトもあるし、プレゼンもあるしで、めちゃめちゃ忙しいし、緊張しっぱなしで私は倒れるんじゃないかと思ったけど(おおげさ)
オーディションの次の日に自分の名前がCallback(二次審査)されてて死ぬほどうれしかった!!!!
callbackでは30人が4人のグループに分けられて、1人1word与えられる。グループ4人のすべての言葉は何かしらの動物を定義するもので、1人1人その言葉にあった動きをして、グループメンバーに教えあい、4人のすべての動きを合わせて1つのストーリーを作って発表するっていうプロジェクト。
ちなみに自分の言葉は教えてはいけないことになってるから、みんながどんな単語を持っているのかは分からない。
ただ4人が作り出す動きだけで推測して、ストーリーを作る。
私のグループはほかのグループよりあんまり動きがそろわなくて私は落ちた、と思った。
一番びっくりしたのはcallbackの後にみんなが「do you dance? I can tell! You're the best in the group!」って聞かれたこと。すごいうれしかったけど、いや、ダンスとか・・・I can barely dance...hahaha...thanks
今回のオーディションを通してわかったことが、今までの私の人生で何ひとつ無駄だったことはなかったんだな、って気づけたこと。
幅広くいろんなことを中途半端にやってきたおかげでで、剣道も陸上もダンスも。ましてやニュージランドなんかはいい思い出ではなかったけれど、
でもでもすべての経験が今回のオーディションに生かされた。
自ら勝ち得たチャンスを絶対無駄にしない。
絶対に自分の力にしたい。
それに、このショーが来年夏、自分の力になるってことを信じてるから今すごくわくわくしてる。
怒涛のように過ぎていった秋quarterもようやく半分。
ハロウィンが終わればサンクスギビング、そして冬休み!
来quarterからリハーサルがはじまる!!!
depressionのときって全部後ろ向きに考えちゃう。こんなちっちゃな大学のシアターメジャーでやるミュージカルに受かったからって、何をうかれてるんだ、もっとすごい土俵で戦ってる人はいっぱいいる。
そう思ったら、今回がんばったものが全部消えてなくなっちゃう気がしてこわかった。
こういう日はきっとまた来るけど、すぐ消えてしまうくらいちっちゃいもの。
前向きに前向きに。
自分のペースでがんばるよー!!
ではハッピーハローウィン❤