昨日塾の先生が
してくれたお話。
受験生の心情を例えるとすると
砂漠になるんだって。
誰もが一番不安になることは、
いま自分の歩いてる方向が
ゴールにまっすぐ向かっているか
っていうことで、
道からそれちゃってるかもしれないし、
回り道してるかもしれないし、
不安になるし、たくさん悩む。
だけど
始めてのことだから、
最初から正しい道がわかってるひとなんていなくて。
回り道しちゃってたり
違う方向むかっちゃってる時に
そっちじゃないよ、って
なおしてくれるのが塾のスタッフさん。
講師の先生は
生徒に砂漠を歩くための
足跡を残してくれるんだって。
ほら、「先生」って先を生きるって書くじゃん?
先生は生徒の
手を引くことも
背中を押すこともできない。
出来るのはただ
生徒の数歩まえを歩いて
足跡をつけてくれることだけ。
必死に努力して
砂漠を乗り越えてね、
ゴールすると
(ゴールにはなにがあるとおもう?)
そこにはね、
なんにもないんだって。
だけど
ものすごい達成感がまってるんだ
!!!!!!!
下ネタばっかりいってる日本史の先生に
こんなこといわれたら
感動しちゃうよね(^O^)
笑
先生ありがとう!!!!!!
きゃいりー、まほちん
みやっち
日本史おつかれ~
