伊藤博文
井上毅(いのうえこわし)
などが、ほぼ10年の月日をかけ当時有色人種の国家の80%以上を植民地としていた白人国家への対抗の為、日本を守る為、心血を注ぎ混み造り上げた大日本帝国憲法への修正加筆をすることよって統治下での、日本国への強制された憲法改正という完全な国際法違反を、何とか最小の被害であらせんと、くいとめようとしたその旧帝国の政府関係者はこのGHQ憲法草案を見て愕然とし、次のように嘆いたのである。
松本烝治
「憲法のイロハもしらないのか?
、GHQは恥をかくぞ?」
白州次郎
「中学生の落書き」
幣原喜重郎
「貧しい英語だ。センチメンタルな少女が書いた共産主義の作文でしかない」
またGHQと戦いマッカーサーを叱りつけた白州次郎が件の聖典憲法9条について、これでは日本国を護れないと文句を言うと「勝手にしてくれ、私は郊外にて核兵器で暖をとって待っている」などと三発目の核使用を匂わす恫喝をしたなどという話しもある。
例えどのように占領下での憲法の強制をオブラートに包み言い逃れしようとしても連合国側のやったことは国際法違反そのものなのであり、この押し付けの日本国憲法と言われているたった10日のくだらん継ぎ接ぎを押しいただきながら崇め奉る戦後教育の残りカス共と押し付けられた憲法、まとめてそれらをすかしっ屁しながら一笑に付す。
追記
携帯会社ソフトバンク(犬社)の犬のお父さんがでる白戸家のコマーシャルがあるが、これは我々の為にGHQと戦った白州次郎を犬に例えたコマーシャルであり
・父 白戸次郎←白州次郎
・母 白戸正子←白州正子
など完全に狙って創られている。

