今回は歌唱力編です(・∀・)ノ
とはいうものの…
歌唱力系の大会での成績がのびないオスミカド😷
もちろん実力が足りていないのは分かっているが、オスミカドははっきり感じている😃
これから先、どれだけ身を削って歌い続け研究し続けても、
上の存在にかなうはずもなく😃😃😃
今から必死で色々やったところで、
未来でまーかず、小川原潤、まえゆがぁ、とちおとめなどの歌唱力お化け達と同等のラインに立つなど…!
某元プロテニスプレーヤーは言いました😃
松〇〇造
「あきらめんなよ!」
これに対してオスミカドは言いました😃😃
オスミカド
「いや、どうしても無理な壁にぶち当たったら、あきらめも時には大事だろ。むしろ他に勝てることを探して伸ばす方が、よっぽど意味がある。」
これに尽きます😅
上で書いた方々に対抗するのは、
それに相応しい実力を持った方々に任せる🙆
自分は素直にDAM採点の強者として強みを伸ばすのみ!
とはいってもですね😃😃😃😃😃
突然ですが問題です😃✋
歌唱力大会におけるオスミカドのように、
もしかしたら、もしかしたら、もしかしたら、端っこの賞にかかるかも?
くらいな実力の者が歌唱力大会に出るとき、大会の中の何に着目して出場するのか?
答えは、
寸評があるかどうか📝
です。
歌唱力大会入賞多数の方々は、たとえ賞を逃し、その大会が寸評付きでなくても、
「自分のどこが駄目で、何に気をつければ良かったのか」
をある程度自己分析出来るはず😔それは、
自分の歌声の武器となり得る部分や、悪い癖などを熟知しているからです。
我々精密採点に特化した者が賞を逃したときどうなるか…
寸評のような「入賞ラインに届かせるために、何をどうすれば良かったかが可視化された材料」
が不可欠になります🙇それもそのはず✋
全く異なるA大会とB大会の両方で落選した時、
【競い方が同じ精密採点の機種を使用した大会だった場合】
可視化されている点数を比較することで、「A大会に比べてB大会では劣った」という自己分析が出来ます。なぜなら審査員が一緒(全く同じ機械)だからです。
【競い方が歌唱力だった場合】
「審査員がA大会とB大会で違うのに、比較など出来るわけないじゃん!」
100パーセントこうなります。
この時、寸評が付いてくると何が変わるか?
各大会で、審査員はどこが良くてどこが劣っていたと感じたかという生の声が、寸評を見ることで聞ける訳ですよ😃😃😃
これが歌唱力大会における可視化なのです✋
賞を逃すのはそれ相応の理由がある。しかしそれが具体的に何なのか知る術が無ければ、ただ落選を繰り返すだけ。
だからこそ「寸評」は偉大なのです😅
しかし、
これが分かったところで、すぐ入賞出来るわけではない
というのが歌唱力大会の難しいところ👀
当日のコンディションもあるし、選曲ミスが無いとも言えない…😔
一定の実力を持っている者は別として、審査員から評価されるかどうかって「運」ではなかろうか😃😃😃
うーーーーー😱😱😱😱😱
やっぱりオスミカドには精密採点で競う方が体質的に合ってる😭😭😭
(勝つための手順がはっきり分かる方がラクに決まってる😢)
皆さんは自分の歌の良さが可視化されなくても、モチベーションを保ち続けることが出来ますか?