昨日で全てが終わった。
というより
自分の
希望が叶った
とでも
言うのかな
今でも昨日のこと思い出したくないのはね
「かのんちゃんの方が...」
って言われたこと
すごく残念だった。
そんな
🦄ちゃんの自信のなさ。
僕は見ていられなかった。
弱音は聞きたくなかった。
そりゃ僕の中で
表面上は
🦄ちゃんだった。
でも否定された。
気付かなかったのか
無視したのかわからないけど
ああいう軽い行動を目の当たりにしたこと
一発でレッドカードを
僕の中で出さざるを得なかった。
でもあやは
僕の心の中を
ちゃんと察知して
突き放してくれたんかな。
だとしたら
僕は感謝しなくちゃいけない。
でもね
僕の中で
徐々に変化していったこと。
それは
やっぱり2トップにしたかった事
どっちも本当に譲れなかったし
2019年は
2倍頑張るつもりで
臨みたかったけど
それを許されなかったこと。
だからこそ
どちらかに別れをゆう
よりも先に
一発退場だった。
タイミングの問題。
そこは僕の運が悪かった。
たまたまそういうタイミングで
お別れを言わざるを得なかったこと。
よくよく振り返ってみたら
初詣の時もクリスマスの時も
僕が心の奥底で
一緒にいたいと
感じていたのは
紛れもなく
🐸🐸🐸
だった。
🐸ちゃんに無視されてたの
勘づいてた。
11月
🐸ちゃんのが辛いのに
辛いのに
辛いはずなのに
いつだかのSUBの時だったり
12月始めの
オーネストの時に
声掛けてくれたり
オフ会の時にも
あんな一言で
僕の心呼び戻す
本当は
かのんには
そんな一撃の
重い重い
ショットガンみたいなね
とにかく
僕のすべきこと
白黒つけれたからさ
あとは進んでいくだけ
それがね
またしても
一筋縄。
とは行かぬのだよ
僕も、すこしの間は
体勢を整えて
きっと今年の前半は
人生最大の困難が
待ち受けているだろう
僕は負けない。
心はまだまだ泣いてるとは思うけど
かのんの笑顔のために
死力を尽くしていきたい
それが僕にできる
かのんへの
償いだから
もう二度離れない。