4月にみた映画の中で一番インパクトが強かった作品『コレクター(原題:The Collector)』を紹介したいと思います。


監督は『ローマの休日』や『ベン・ハー』で知られる名匠ウィリアム・ワイラー、主演はテレンス・スタンプ、サマンサ・エッガー


女性を誘拐して監禁する内容なわけだが、時代も時代(1965年)だったからか描写は目を背けたくなるほど激しいものではないように思えた(もちろんやってることは最低なことだが)。


こういう紹介の仕方だと語弊があるかも知れないんで言っておきますが、あくまで映画としてはですあせる


それでもウィリアム・ワイラーが監督した映画の中ではかなり異色な作品であるだろうし、怪優テレンス・スタンプが誕生した映画という視点からだと見てみても損はないだろう。




現代の日本を含める世界でこういうことが実際に起こっているのかと思うと感慨深い。

男性と女性で見方が変わりそうなこの映画をみて言葉で言い表せない何かを感じた。




重い日記ですみません

以上mixiで書いたのから持ってきました
初ブログになります。

ミクシィメインがメインですがこっちにも書いていきたいと思ってます。

それでは皆さんよろしくです(=⌒▽⌒=)