おはようございます。はたです![]()
今日は、占星術をやっている方向けの記事です。あらかじめご了承お願いします![]()

西洋占星術では、12サイン、10天体、12ハウスを組み合わせてみる事までは以外とスラスラいくのですが
アスペクトが入ってくると頭がこんががります。私がそうでした。![]()
そこで、自分なりに考えて
しっくりきたのを一つシェアしたいと思います![]()
椅子を12個まるーく並べたとして
中のいい人どうしだったらどこに座るか
気まずい関係の人だったらどこに座るか
思わず目と目があって意識してしまうのはどこの席の人か
イメージしてみると
わかりやすい。
私は、中のいい人とは、近くに座ろうとか、視界に入る所にすわります。安心するので。
逆に、苦手な人だったら、なるべく離れようとするでしょうし、視線から離れます。笑
天体の声を借りるなら、60度、120度あたりは、お互いに、いいね!いいね!と賞賛しあうので、流れにのり。![]()
90度は、こうしたいと思うんだけどどう思う?向いてないからやめたほうがいい。もっと現実をみたら?
と勇気くじきをする。![]()
180度は、正面にいるから、気になって仕方ない。視線がバチバチとびあうライバル。![]()
そうやって捉えてみると少しわかりやすいのではないでしょうか?
何事もそうですが、わからないと思ったら、身近な親しみのあるものに置き換えてみるとぐっと理解が捗ります
。![]()
それでは今日も良き1日を
