小説 第一章
よ!!みんな!!おつカレーライス
(笑)
きょうは小説かくよ~いくぜ~
本当の友達
第一章 転入生
きーんこーんかーんこーん![]()
「やば~おくれる~」
エー今日は転入生を紹介する」
「ん?」
「花崎あゆか!!またちこくか!!」
「ふぇ~だって~」
私の1日の初めはいつもこう。必ず先生に怒られる。
あ、自己紹介してなかったね。わたしは、花崎あゆか。小6だよ
「今日からお世話になります。海野みさきです。」
へぇなんか不思議な感じの子・・・
「あ、あの・・・海野さん。よろしくね」
「ぷははははっ」
!?
「6年生になって遅刻するなんて!!」
あ、そのこと・・・傷つく・・・
「あの・・・学校案内しましょうか?」
「結構です。よりによって私が転入した初日に遅刻した人に案内なんかされたくありません!]

早速ですが、この私の隣にいるかたは!なんと!超能力者なのです!! というのはうそで・・・わたしの新しい友達なのだ!よろしくね~