ゆぅさんのツブ焼き

ゆぅさんのツブ焼き

『呟き』って打とうとしたら『ツブ焼き』って変換された…

ただそれだけ…



でも美味しそうだからいいや♪

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私は3人のこどもを出産しましたが3回とも帝王切開でした。
そして3人も産んでますが母乳はほとんど出ませんでした。
特に3人目を産んだ時は、膠原病で難病認定されていたので
自分の母親や病院の医師からは出産を諦めるよう迫られることも…。
ほかにも出産した病院の助産師さんや周りの人からの何気ない言葉で
傷ついたり落ち込んだりもしましたが岡野さんのお話を聞いて
やっと自分を責めなくて済むようになれました♪


だからこそ!

帝王切開で出産した人、母乳で育てられなかった人にも
どんどん岡野さんのお話を聞いていただいて
心の傷を癒して欲しいなって思います(*´꒳`*)
赤ちゃん待ちの方・パートナーと二人で人生を歩むと決めた方にも
お伝えしたいお話がいっぱいあります

皆さまのご参加 お待ちしております(≧∇≦)

*** *** ***

 

40年で、延べ3000人以上の赤ちゃんの誕生に
立ち会ってこられたお産の家・吉村医院の元婦長の
助産師 岡野眞規代さん講演会を開催致します。

「最先端設備が整った病院」と「自然出産の吉村医院」。
その両方のお産を経験されたからこそ見えてきた「いのちの秘密」を
たくさんのスライドと温かい口調で伝えてくださいます♪

それは「お産」だけではなく、その後の子育てや、
「生き方」そのものにかかわる、大切なお話。

現在、妊娠中の方や子育て中の方だけじゃなく
旦那さまやおじいちゃんおばあちゃん
赤ちゃん待ちの方達にも
是非聴いていただきたい「いのち」のおはなし。

今回の講演会の利益は全て岡野さんを通して
「女性と子どものサポートセンターいのちね」に
寄付させていただきます
ドキドキ(*´꒳`*)

 http://inochine.com/
 
【開催詳細】

開催日: 2018年9月29日(土)

会 場:札幌市生涯学習センター ちえりあ 3F 研修室5・6
     https://chieria.slp.or.jp/shisetsu/access.html
時 間:13:15開場 講演13:30~16:30

参加費:大人おひとり様2500円
     ※高校生以下は無料 ※米粉のお菓子付き

定 員:50名 ※お振込み順となります。

※託児はありませんが赤ちゃんお子様連れ大歓迎です
ドキドキ(*´꒳`*)

【お申し込み方法】

・お申し込みフォームより
 https://goo.gl/forms/mOUQbRSybiq7KkIe2

スマートフォン、携帯電話の方は、gmail.comを受信できるように設定お願いいたします。
24時間以内に返信がない場合は、お手数ですが
yuunagi369369@gmail.com
まで、お問い合わせくださいますようお願いいたします。

 

・メールで
yuunagi369369@gmail.com

上記メルアドにお名前・ご住所・携帯番号・参加人数(おとな・こども)をご連絡ください。

 

スマートフォン、携帯電話の方は、gmail.comを受信できるように設定お願いいたします。
24時間以内に返信がない場合は、お手数ですが
yuunagi369369@gmail.com
まで、お問い合わせくださいますようお願いいたします


≪お振込先≫

ゆうちょ銀行
九〇八 店(キユウゼロハチ店)
普通3701974 なりたみさこ

郵貯口座
19020 - 37019741 なりたみさこ

当日の受付業務軽減のため、事前のお振込みをお願いしております。
参加費2500円はできるだけお申し込み日から5日以内に
振り込みを済ませていただけますようお願いいたします。


【岡野眞規代さんプロフィール】

1952年生まれ、大阪府出身。助産師。
公立病院に14年間勤務し、その後、民間病院の婦長になる。
1993年東京にて助産婦教育に携わる。
そのとき、吉村正先生の講演を聴き、「お産を文化的な命の営みとしてとらえる哲学と信念」に衝撃を受け、1999年7月、吉村医院の「お産の家」開院と同時に婦長として勤務。
そこで、自然なお産に立ち会う中で、これまでのお産を科学的現象としてだけとらえていたことに気付く。
2004年より助産師教育に携わるかたわら、全国各地で講演を行う。
現在、当たり前ではなくなってしまった「自然なお産」が人の人生全体にわたって大きな意味を持ち、「人が本来持つ力の凄さと、内側に宿る神々しさ」をお産の中に取り戻すことがいかに大事かを伝えている。

現在は、智頭町に移住し、~育みの郷~ひとそれぞれの役割を活かした「生まれる 生きる 死ぬ」の生命の循環をできるだけ自然の仕組みに沿った暮らしのコミュニティー作りに取り組んでいる。

 

カマナンダ&みしゃこの直感爆走コンビでお送りする
チャリティーバースカフェ@さっぽろ★

スペシャルゲストはバースカフェ賛同人でもある
吉村医院
・お産の家で婦長を務めた岡野眞規代さんです

 

7月1日(日)14時から
札幌市中央区民センター 娯楽室で開催ッ

 

「妊娠したくてもなかなか授からなくて…」
「出生前診断受けようか悩んでて…」
「お産が気持ちいい訳ないじゃん!」
「バースカフェなんて綺麗ごとにしか思えない!」などなど

興味はあったけど参加を躊躇ってた方や
バースカフェと聞いただけで拒絶反応が出ちゃう方!
バースカフェで2回コアスタッフをしていながら
2回とも涙を流さずにいた(参加者のみなさんは泣いてました)

3人産んだけど3回帝王切開しかも99.9%完ミの私がおりますので
是非この機会にご参加ください(≧∇≦)

ちなみに私は岡野さんからいただいた言葉で
自然分娩できなかったこと母乳で育てられなかったことの
後ろめたさと後悔から解放されたのでした♪(´艸`*)
 

皆さまのご参加 お待ちしております(*´▽`*)

 

お申込み詳細はこちら
 チャリティーバースカフェ北海道@さっぽろ★

 

 ナビ!ちゃお北海道さんでもご紹介いただきました
 

ガバメントクラウドファンディング
 
日本中に幸せなお産を!智頭町から始まる「いのちね」の挑戦!
プロジェクト締め切り日 2018年6月30日


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〜誕生と命の大切さを分かち合う〜
チャリティーバースカフェ北海道@さっぽろ★

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現在4年連続日本全47都道府県一斉開催されていて、大きな感動とムーブメントを生んでいる誕生と命の大切さを分かち合うイベント

『 Birth Cafe (バースカフェ)』


バースカフェでは「命の大切さ」を分かち合うことを目的に、全人類すべての人(母と子)が命がけでチャレンジしている「誕生」をテーマに、トークや対話、映像鑑賞、体験談、想いの共有をします。詳しくはFBページをご覧下さい。
 

★バースカフェHP
http://birthcafe.com/

★バースカフェFacebookページ
http://www.facebook.com/birthcafe


「誕生」をテーマにした時、そこには「生と死」があり、自分自身が今生きてる、生かされている意味が見えてきます。
妊娠出産を経験しているしていないに関係なく、女性はもちろん!男性も大歓迎です!子どもからおじぃちゃん、おばぁちゃんまで世代を超えてのご参加、大大大歓迎~~♬


バースカフェでは特に

*母の愛を再確認する
*命の不思議
*赤ちゃんのすごさ
*バーストラウマ・産後トラウマ
*自分が生まれてきた意味
*自然なお産と医療的お産の違い
*きもちいいお産とは
*どんなお産も素晴らしい理由
*死とは?その大切さ
*生まれてくる前の記憶
*男性としてどう出産に関わるべきか?


前半はトークや映像、後半はシェアタイムとして、参加者の体験談や想いをざっくばらんに語り合います♫

 

今回のバースカフェでは〜〜


スペシャルゲスト‼︎

あの!吉村医院の元婦長の岡野眞規代助産師さんが、ミラクル出演してくれます‼︎

 

また、今回のバースカフェの利益はまるごと

「女性と子どものサポートセンターいのちね」

寄付させていただきます

**************
 

【開催詳細】

◆日時 : 2018年 7月 1日(日)
  開場 13:30
  開演 14:00

◆会場:札幌市中央区民センター 1階
  「娯楽室」

◆参加費: ¥2000- 中学生まで無料
  (お菓子付)


◆申し込み方法
 チャリティーバースカフェ北海道@さっぽろ★

☆こちらのFBイベントページで、「参加ボタン」ぽちっ!
イベントページのテキスト入力もしくはメッセンジャーより、お名前、参加人数(大人、子ども)をお知らせ下さい。

☆メールの場合 kamananda_m20475@yahoo.co.jp
に件名「さっぽろBC申し込み」と明記の上【名前・参加人数(大人・子ども)】を記入して送信ください。

◆定員 55名様!!先着順!!

◆持ち物
①お子様連れは音の出ないおもちゃ、遊具など
②メモ帳、筆記具など
③当日の会場は、地べたに座っての参加となります。
④当日軽く身体を動かすワークが入る可能性があります。正装でのご参加はご遠慮下さい。
⑤当日、おやつ的なお菓子を用意させて頂きます。スケジュール的にお昼ご飯が必要な方は、ご持参下さい。

 

***************
 

《スペシャルゲスト》
▼岡野眞規代 (助産師)

 

1952年生まれ。大阪出身。
大阪市立助産婦学院卒業。公立病院に14年勤務し、その後民間病院の婦長になる。

1993年東京にて助産師教育に携わる。
この時、吉村正先生の講演を聴き、「お産を文化的な命の営みとしてとらえる哲学と信念」に衝撃を受け、1999年7月吉村医院「お産の家」開院と同時に婦長として勤務。自然なお産に立ち会う中、これまでのお産を科学的現象としてだけ捉えていたことに氣づく。
2004年より助産師教育に携わる傍ら、全国各地で講演を行う。現代当たり前ではなくなってしまった「自然なお産」が「人が本来持つ力の凄さと、内側に宿る神々しさ」をお産の中に取り戻すことが、いかに大切かを伝えている。
現在では智頭町に移住し、女性と子どものサポートセンター『いのちね』を立ち上げ、人それぞれの役割を活かした「うまれる〜生きる〜死ぬ」の生命の循環をできるだけ自然の仕組みに沿った暮らしのコミュニティー作りに取り組んでいる。


《映像出演》
▼伝道詩人えいた(詩人・社会活動家)

網走出身。神戸在住3児の父。19歳の夏に自殺と交通事故で2人の友人を同時期に失った体験から社会活動に目覚める。「あなたの目を見てインスピレーションで色と言葉を書く」即興詩人の活動でこれまで6万人以上にメッセージを届け、日本全国のイオンやアウトレットモール、3か月に1回は海外もまわっている。また社会活動家として、被災地支援、地域活性、海外支援など活動は多岐に渡る。特に東日本大震災では1年9ヶ月、熊本地震では半年間、地震発生直後に現場入り「NPOユナイテッドアース」の現地支援リーダーとして活動に従事。そういった現場で、さらに命の大切さを訴え続け、2011年からバースカフェプロデューサーとしても活動。現在、世界中を駆け巡りながらバースカフェのメインナビゲーター、詩人としての個展、震災支援のための写真展などを連動させて東奔西走している。また、2012年から神戸の農村地帯に移住し、森のようちえんのサポートや、田舎シェアハウスの運営、里山再生。古民家再生にもチカラをいれて「子どもたちの未来」をテーマに生きている。2人の子どもを自分で取り上げる自力出産も経験している。更に詳しくは、HPをご覧下さい。


《ナビゲーター》

▼プレム カマナンダ
 (バースカフェ認定ガイド No36)

北海道函館出身。石垣島在住。看護師となり札幌に移住。看護師歴20年以上現役。

札幌の総合病院に14年勤務し、急性期医療に関わる。その後中小規模の病院、石垣島では障がい者支援施設に看護師として勤務。医療臨床の現場で、沢山の様々な命と出愛、向き合う中、「命と向き合うことは、自分と向き合うこと。」に氣づき、看護師をしながら、心理カウンセラー、オーラソーマ、ヒーリング、神代文字療法、ヘナアートなどを学び、イベント、講座、WSを開催。
2015年瞑想にてインド滞在後、沖縄本島に移住。沖縄本島ではおじぃ、おばぁより戦時中〜戦後の実体験を直接聞かせていただく体験をし、石垣島移住後八重山地域の離島に残る昔ながらの埋葬文化に触れ、命と向き合うこと、命の大切さ、素晴らしさを分かち合いたい!と想い出す。その直後バースカフェに出逢い、「生=死」をテーマに看護師、セラピスト体験談、オリジナルワークを交え、現在バースカフェ認定ガイドとして、沖縄県石垣島から北海道にバースカフェ開催に、日本列島縦断中。
更に詳しくは、本人にご質問下さい。

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◆主催: プレム カマナンダ(バースカフェ認定ガイドNo36)

◆本部事務局 : 一般社団法人ワンダラスライフ

◆お問い合わせ

kamananda_m20475@yahoo.co.jp
(プレム カマナンダ)

質問などありましたら、遠慮なくお問い合わせいただけると、嬉しいです❣️

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8月8日の空はホントに不思議で爆  笑ラブラブ

 

 

朝のにぎやかさも凄かったけど
午後の空がとにかく凄かった(≧∇≦)あせる

壱号ちゃんを同級生の接骨院に送った後
なんとな~く某屋上駐車場へ車

窓全開にして車の中でボケーっとしてたら
いきなり懐かしい名前(内緒w)で呼ばれた気がして
慌てて周りをキョロキョロ目すると
天狗山の方から悠々とご登場!!
 


明らかにほかの雲とは全然違う存在感ビックリマークビックリマーク笑い泣き

 

お久しぶりでございます照れとご挨拶して
しばし妄想モードに突入するも
壱号ちゃんからのお迎え要請メールで中断ガーン

家に戻ってまたボケーっとしてたら
またまた懐かしい名前で呼ばれた気がしたので窓をみると
山の向こうの雲からスゥーっと一筋の雲が
物凄い勢いでこちらに向かってくる音譜
 


しかも放たれているのは
遥か昔の記憶を呼び起こす懐かしいエネルギードキドキ

ヤットキテクレタ モウカエリタイ イッショニモドリタイ

 

その氣持ちを伝えたくてイシキを合わせると
まるで3D映像のようにすぐ目の前まできてくれた龍


写真を撮ることも忘れ
絶対的な安心感に包まれながら妄想モードは全開虹

 

 


ずっとお話していたかったけど
邪魔が入ってしまい・・・

もう行かなきゃ・・・とお帰りにえーん

 

 

あとからiPadの画像で確認してみてビックリ

あたしってば40分以上も妄想モード全開にしてたらしいw;