こんにちわ^ - ^
目に留めていただきありがとうございます。

私は吃音がありました。
あえて「ありました」と言うことにしようかな。
吃音があります、、、
と言うと
やっぱり私には吃音があるよな、、、
って思うからです。
それって自分で認めてることに
なるんだろうなーって思って。

でも、吃音がある自分も認めることで
その先に自分らしさがわかるのかな
なんて考えたり。

なんとも堂々巡りな考えをしています。

今は吃音を
隠すつもりもないし
言い訳にするつもりもないし
生活するにあたって支障はなくなってきました。

歳を重ねたからだと思います。
受け入れたのではなく
慣れたのかもしれません。

苦しかったことも
辛かったことも
年月を経ると少しずつ慣れてくる。

歳を重ね
いろんな思いを経験したりすることって
大切ですね。

ありがとうございました。