娘の発達に不安があると、保健師に相談したら、集団健診の再検査に混ぜてもらえることになりました。


そしてつい最近行ってきました。


追視で引っ掛かって前に行ったことがあるので、これで2回目…。なかなかいないんじゃなかろうか。


再検査会場なので、人もまばら。

そんなにみんな健常なのか…


4月の時点では、知的なことはほ何も出来てない状態。

5月で急成長し、指差し、つかみ食べができるようになりました。

が、まだぱちぱち、ばいばいなどの模倣、

意味のある言葉はナシ。


その旨説明したうえで、先生がおもちゃを娘に持たせ、「ふってごらん」

と促す。



振らない(笑)


ちょーだいをさせてみる



しない(笑)




先生の結論。

言葉がないこと、模倣がないこと、言葉の理解がないことは、やはりすこし要観察だと思う。促すように、よく話しかけてあげて下さい。障害かどうかは6か月まで見ないと分からないので、その時確認ですね。


運動がつかまりだち、ずりばいなのは問題ありません。




とのこと。


でた。6か月にならないと解らない案件(笑)


まぁ、どこ行ってもそう言われるから医学的アプローチは待つしかないだろうな…。


医者の言うとおり促すための活動をするしかない。

とはいえ、早めに専門医に見てもらったり療育にアクセスできてる人はいったいどんな技を使ったんだろう。療育に電話したけど門前払いだったよ??


児童館や習い事を利用するしかないだろうなぁ。児童館、ママのカラーが違いすぎて少々行きづらいのよね…。(身なり完璧、ただようセレブ感)


まぁ、そんなことも言ってられないか…。


ちなみに今の娘

ずりばい

つかまりだち

つたいあるき

指差し

ちょーだい(めがねだけ)

つかみたべ

アンパンマン認識

アンパンマンの発音のまね←定かではない。


アンパンマン関連は今日の話。

なぜかアニメの絵じゃなくて、私の書いたアンパンマンに反応して、指差しするので、アンパンマンだよー、って言いまくってたら

あんぱんぱん

あんまんまん

とか一回も正解はできなかったけど、六文字で明確に止めたので、模倣…だと信じたい。


ついに発語くるか?!