マヤ暦のみならず

占いとかタロットとか

その時に言われたことって

正確には覚えてなくないですか?






もちろん

良いことであれば

期待して覚えている事もあるけど

その言葉に沿って

生きてるわけではないから

何となく薄れてきてしまうものだと思うんだよね







逆に

過ぎ去って振り返ると







あーー!

あの時言われたことは

このことか…




とか




当時は受け止める余裕はなかったけど

そーゆー意味があったのね…






なんて

腑に落ちることが多い気がします








私もそお






マヤ暦を学んではいても

常に意識をしているわけではない


けど

そおいえば

その年を振り返ると

なるほどがあるんだよね









前職を辞めたのが

青の時代(変化変容の時代)の初年

それから13年はまさに変化変容

しまくりでした






環境はもちろん

考え方や

人間関係






悲しい別れもあり

予期せぬ事もあり








その度に

落ち込んだり

悩んだりしていたけど





ふと

あっ!私 変化変容時だもん

何かあるのは当たり前だ





自分を励ましてきました。




そんな意識向きの変換も

おそらく今までの自分には

なかった事






年齢を重ねてきた事も

あるとは思うけどね






青の時代の次は

実りの黄色い時代





実りの時代っていったって

いい事づくめってわけではないよ

もちろん

青の時代だって良い変化だって

たくさんあった






要は

自分次第なんだと




結局

ここなんだなと

思ったよ






比べるから

落ち込む 凹む





落ち込んでも凹んでも

いいよ

とにかく自分次第






自分を大切にしている人は

周りも大切にしてるし

大切にされてるよ





うん

大丈夫