朝の通勤で途中、上野で乗り換える。
トイレにいきたくなり、トイレに向かうと女子トイレ入口付近に若い女性が座りこんでいたので、貧血かなと思い通りすぎた。
用が終わったので、トイレから出ると今度は先ほどの女性が倒れこんでいたので、見過ごすわけにもいかず声をかけた。
駅員を呼ぼうと考えて見渡すも人だかりで見つからない、駅員室をノックするもいない。探し当てた駅員は話し込んでいる車掌だった。
向こうで女性が倒れているんですけど!
と声をかけるも、
?という感じ。
もう一度繰り返す。
向こうで女性が倒れているんですけど!
駅員を読んできます。
と走っていった。
あんた達は駅員じゃないのかい!
女性のもとに戻り、駅員を待つまでの間、女性は1人なわけだが誰も声をかけようともしてない。
その後に駅員が救急車を呼んだ所で、私は会社に向った。
女性に男性は声をかけにくいのだから、女性に対応して欲しいとせつに思う。
トイレにいきたくなり、トイレに向かうと女子トイレ入口付近に若い女性が座りこんでいたので、貧血かなと思い通りすぎた。
用が終わったので、トイレから出ると今度は先ほどの女性が倒れこんでいたので、見過ごすわけにもいかず声をかけた。
駅員を呼ぼうと考えて見渡すも人だかりで見つからない、駅員室をノックするもいない。探し当てた駅員は話し込んでいる車掌だった。
向こうで女性が倒れているんですけど!
と声をかけるも、
?という感じ。
もう一度繰り返す。
向こうで女性が倒れているんですけど!
駅員を読んできます。
と走っていった。
あんた達は駅員じゃないのかい!
女性のもとに戻り、駅員を待つまでの間、女性は1人なわけだが誰も声をかけようともしてない。
その後に駅員が救急車を呼んだ所で、私は会社に向った。
女性に男性は声をかけにくいのだから、女性に対応して欲しいとせつに思う。