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ぺたぺた肉球ダイアリー

20代後半のプレママです。現在妊娠5ヶ月、旦那と猫2匹と生活してます。
マタニティの記録と、産院の情報、たまに猫。

~日赤検診3回目~
今回も旦那と一緒にいきました。
ほんとにつわりもなくて、家事とかやるのがだるいな…と思うくらいでした。

今回は男性の先生。
今回から経腹エコーになるので「じゃこっち寝てください」といきなり同じ部屋のベッドへ。

部屋の電気も消さずに明るいままエコー当てて分かるのかな…と少し不安に。
寝てるすきに看護師さんが腹囲と子宮底長、浮腫の有無を確認します。
「浮腫±です」と言われて、自覚ないのに…とびっくり。

エコーを当てたら我が子は見えたんですが全く動かず…
このくらいの時期からグルグル動き回ると聞いていたので、身体に問題が…?と思ってしまいました。
しかし先生は「寝てますね…」と。
寝てるなら仕方ないや…と思ったのですが、帰ってからが不安でした(^^;
赤ちゃんの大きさは週数通りだったので、ちゃんと成長してますね、と。

帰り際に渡されたカルテの中に「助産師とお話があります」という紙が入っていました。
このままお会計のところに入れればいいのかな?と思ってたんですが、実は助産師さんとの診察ボックスに入れなきゃいけなかったみたいです。

少ししてから名前を呼ばれ、初診の時と同じ部屋に。

初めて「マタニティノート」を渡されました。
ピンクのファイルで、日赤でのお産に関することが書いてあります。
20週までに入院の予約を入れなければいけないので、それに必要な書類を3枚渡され、
マタニティクラスの予約の仕方(専用のノートに書く)を聞きました。
バースプランを書く紙もいただきました。中期・後期とあります。

そして…おっぱいの状態をチェックするのでいま見せてください、と。
旦那すぐ横にいますけど…!と思ったんですが、めくって見せたら、
「綺麗ですね~白い固まりがつまるようになったら、その都度とってくださいね」とのことでした。

助産師さんとの診察、いいと思います。
やっぱり先生には忙しそうで聞にくいことも聞きやすいし。
私は先程の診察で先生には聞けなかった「たまに腰や鼠径部が痛くなるのは何かいい方法はありませんか?」ということを聞きました。
適度な運動と、骨盤を保つタイプの妊婦サポーターをすすめられ、日赤にはトコちゃんベルト売ってますよ、とのことでした。

20週を過ぎたあたりから、医師と助産師さんとの診察が交互になるみたいなのですが、素敵な助産師さんばかりで安心しました。

次回も1ヶ月後。
次回こそ動いてくれ我が子よ。。