2014/12/24掴んでくれれば二度とその手は離さないから真っ暗なこの世界じゃ明日なんか見えちゃいないよ君は何千キロか先のどこかで眠る真っ赤なワインを飲みほしたら今までと決別する時だあと少しだけ、今を信じてみようと思うの。