こんばんは、悠菜です🫧
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高校受験体験記1はこちらから
いよいよ、私立受験の日。
1日目は理系で、私と同等くらいの偏差値の学校。
2日目は安全圏の学校。(文系。ただし、家からの距離が遠い)
3日目は文系で、私と同等くらいの偏差値の学校。
というようなスケジュールでした。
私は、完全文系でしたので、1日目が1番自信がなかったです。
1日目。
やはり私立となるとマンモス校が多めで、受験者も莫大です。
駅が制服を着ている学生でごった返していて、早めに来たつもりだったけれども、間に合うのか、と不安にもなりました。
席に着くと、周りは知り合いの学生が多いようで(同じ学校の人は受験番号が近くなっているようです。)、教科書や問題集をみて、確認しあっている様子もありました。
私も、時間割を確認しながら、教科書を開いて、勉強していました。
一つ驚いたことは、同じ学校の人がいたこと。
そして、この学校を受験しているということは、決して成績不振で受験しているわけではなくて、私と同じように「例外」の受験をする人、だということ。
私と同じように、そんな思い切ったことする人がいるんだ(他人事・・・)と思いました。
テストの出来は・・・。
過去問よりは、できたかな、という感じでした。
合格するには、6、7割必要というのは聞いていましたが、「本当なのかな・・・」と思っていた部分もあったので、合格するといいな、くらいの気持ちでした。
塾の友達もこの学校を受験していて、(というか、この学校が第一志望だった)塾に行くと、お互い答え合わせをしました。
その時は、二人とも同じくらいの点数かな、とお互い思っていました。
(答え合わせをしたのは、数学や理社で、国語や英語はしませんでしたが。)
今日はここまで。
また明日のブログにてお会いしましょう。
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