こんばんは、悠菜です🫧
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高校受験体験記1はこちらから
私が異例な高校受験を決意した理由。
それは、この学校では、私は大学に入れない、と思ったからです。
決意した時は、中学1年生の10月。
かなり早い時期です。
私のクラスは、かなりの問題児クラスでした。
もちろん、たまたまです。
先生方は、受験した私たちの性格をよく知らないわけですから。
(おそらく、成績で振り分けたのだと思います・・・)
本当にたまたま、問題児ばかりが集まってしまった結果。
授業がまともに受けられない
授業中の話し声がうるさすぎて、先生の声は聞こえないし、すぐに先生の話していることに茶々を入れるから、内容が頭に入ってこない。
先生も、優しい先生が多かったので、あまり注意せず、改善されない。
(厳しい先生もいたけど、そういう先生の前ではまあまあ良い子のふりしてたから)
そして、問題を起こしすぎて、たびたび生徒指導主任の先生が来ては叱られる
これのせいで、かなりの時間が潰されたような気がします。
しかも、連帯責任、と言われかなり迷惑を被られ、何もやっていない生徒の評判もあのクラスの生徒だから、と評判が悪くなる。
あり得ない。
そう思いました。
そして、私が中学1年生の10月。
9月に行った、テストの結果が返却されました。
その結果。
入学当初は真ん中ぐらいの成績だったのが、ほとんど最下位に。
その後あった中間テストでも、本当にダメダメな結果で・・・。
私は、高校受験することを決めました。
今日はここまで。
また明日のブログにてお会いしましょう!
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